長老さんからバトンが回ってきました。
マジで更新作業に手をつける余裕がない(てかRPGのせいで自分でそぎ落としてるんですがね)‥‥。
いやいやいや、某ゴンさんとは比較にもなりませんよ〜。ディスクシステムとかメトプラとかサテラビューとかバーチャルボーイとかゲーム&ウオッチとかGB、FC、SFC時代の大半のゲームとかやってないですし。
1:次に回す人8人
*
無理無理無理8人も無理〜。
リトルマックさん
鷹丸さん
どんべさん
タイムツイストのあくまさん
ごくうさん
探偵クンさん
カイル・ハイドさん
アシュレイ・ミズキ・ロビンズさん
あ、なんだ意外といたな‥ってオイィィィイ!
2:なまえ
*
全体的にネーミングのセンスはないです。
3:歳
*
お察しください。
4:仕事
*
そういうプライベイトなことには‥‥。
5:趣味
*
http://nintendaabiog.blog32.fc2.com/blog-entry-249.html
を参照。
6:特技
*
マリオを神格化すること。
とりあえずみんなに尊敬しろとは言わないけども、ゲーマーを名乗るなら、馬鹿にするのだけはしちゃいけない存在だと思うんです。
7:好きな芸能人
*
http://nintendaabiog.blog32.fc2.com/blog-entry-249.html
参照。
8:好きな雑誌
*
夢も希望もない‥‥。
ジャンプはいわずもがな、ニンドリももう死んだろ‥‥。
いやすいませんすいません。
9:好きなマンガ、アニメ
*
http://nintendaabiog.blog32.fc2.com/blog-entry-249.html
参照。
どんだけ参照させるんだと。」
10:好きな人
*
http://nintendaabiog.blog32.fc2.com/blog-entry-249.html
参照。
11:好きな場所
*
デデデ城
クッパ城
ガノン城
サルガッソー
[ここからは送り主さんについてお聞きします*]
12:送り主さんの名前
*
B.F:長老さん
13:その人との関係は?
*
私にしちゃあ長いつきあいなお知りあいですが。
14:何系と思う?
*
ぎ、銀河系?
15:第一印象は?
*
過去がどうこうより、今の印象が大事さ。
忘れたなお前。
16:今の印象は?
*
好印象。
私よりは上位の人間でしょう。
いや、待て、俺に比べたらほとんどが上位に分類されるんじゃないか?
17:やって欲しい事は?
*
そんな恐れ多い‥‥。
18:その人のどんな所が好き?
*
言ったはずだ、助けに来たわけじゃねぇ。
19:イメージカラーは?
*
黒地に緑。
どんなときでも忘れない。
いや待て待て、色編集できないところで自己表現されることもあるし。
20:送り主さんに一言!
*
ひとつだけ忠告してやる。
ためらうな、いざって時には迷わず行動しろ。
21:回す人の紹介!
*
ゼニガメさん
こうそくスピンを習得します。
スマブラでもそれなりに回っております。
カービィさん
ホイールをコピーすれば‥‥。
ディクシーコングさん
ポニーテールスピンの名手。
とあるコースではコークス使うよりも役立ちます。
リンクさん
剣士の紋章10個で大回転斬り解禁!!
もうジャイ・ハーラなんて怖くないぜ!!
マリオさん
マリオトルネード!
通常ワザになったため使いやすいです。
サムスさん
モーフボールには驚きを禁じえません。
ブラックシャドーさん
今日も今日とて、ライバルマシンを破壊するためスピンアタック。
スピンしまくった結果が30位だよ!
ラグネルさん
天空使うほうはいいけど、使われるほうは大変よね。
失礼いたしました。
製作中動画とか録ろうとしても、ちっともうまくいかない。
完成させて配布するしかないのか‥‥。
てか配布できるような著作物じゃねーぞ!
マジで更新作業に手をつける余裕がない(てかRPGのせいで自分でそぎ落としてるんですがね)‥‥。
いやいやいや、某ゴンさんとは比較にもなりませんよ〜。ディスクシステムとかメトプラとかサテラビューとかバーチャルボーイとかゲーム&ウオッチとかGB、FC、SFC時代の大半のゲームとかやってないですし。
1:次に回す人8人
*
無理無理無理8人も無理〜。
リトルマックさん
鷹丸さん
どんべさん
タイムツイストのあくまさん
ごくうさん
探偵クンさん
カイル・ハイドさん
アシュレイ・ミズキ・ロビンズさん
あ、なんだ意外といたな‥ってオイィィィイ!
2:なまえ
*
全体的にネーミングのセンスはないです。
3:歳
*
お察しください。
4:仕事
*
そういうプライベイトなことには‥‥。
5:趣味
*
http://nintendaabiog.blog32.fc2.com/blog-entry-249.html
を参照。
6:特技
*
マリオを神格化すること。
とりあえずみんなに尊敬しろとは言わないけども、ゲーマーを名乗るなら、馬鹿にするのだけはしちゃいけない存在だと思うんです。
7:好きな芸能人
*
http://nintendaabiog.blog32.fc2.com/blog-entry-249.html
参照。
8:好きな雑誌
*
夢も希望もない‥‥。
ジャンプはいわずもがな、ニンドリももう死んだろ‥‥。
いやすいませんすいません。
9:好きなマンガ、アニメ
*
http://nintendaabiog.blog32.fc2.com/blog-entry-249.html
参照。
どんだけ参照させるんだと。」
10:好きな人
*
http://nintendaabiog.blog32.fc2.com/blog-entry-249.html
参照。
11:好きな場所
*
デデデ城
クッパ城
ガノン城
サルガッソー
[ここからは送り主さんについてお聞きします*]
12:送り主さんの名前
*
B.F:長老さん
13:その人との関係は?
*
私にしちゃあ長いつきあいなお知りあいですが。
14:何系と思う?
*
ぎ、銀河系?
15:第一印象は?
*
過去がどうこうより、今の印象が大事さ。
忘れたなお前。
16:今の印象は?
*
好印象。
私よりは上位の人間でしょう。
いや、待て、俺に比べたらほとんどが上位に分類されるんじゃないか?
17:やって欲しい事は?
*
そんな恐れ多い‥‥。
18:その人のどんな所が好き?
*
言ったはずだ、助けに来たわけじゃねぇ。
19:イメージカラーは?
*
黒地に緑。
どんなときでも忘れない。
いや待て待て、色編集できないところで自己表現されることもあるし。
20:送り主さんに一言!
*
ひとつだけ忠告してやる。
ためらうな、いざって時には迷わず行動しろ。
21:回す人の紹介!
*
ゼニガメさん
こうそくスピンを習得します。
スマブラでもそれなりに回っております。
カービィさん
ホイールをコピーすれば‥‥。
ディクシーコングさん
ポニーテールスピンの名手。
とあるコースではコークス使うよりも役立ちます。
リンクさん
剣士の紋章10個で大回転斬り解禁!!
もうジャイ・ハーラなんて怖くないぜ!!
マリオさん
マリオトルネード!
通常ワザになったため使いやすいです。
サムスさん
モーフボールには驚きを禁じえません。
ブラックシャドーさん
今日も今日とて、ライバルマシンを破壊するためスピンアタック。
スピンしまくった結果が30位だよ!
ラグネルさん
天空使うほうはいいけど、使われるほうは大変よね。
失礼いたしました。
製作中動画とか録ろうとしても、ちっともうまくいかない。
完成させて配布するしかないのか‥‥。
てか配布できるような著作物じゃねーぞ!
ザコキャラがいなくて困る。
まあ、いるっちゃいるけど。
そんならボスキャラとして主要メンバー(アンドルフとかサムライゴローとか)をたくさん出すか。
普段アーウィンで戦ってるザコキャラに、生身で挑むってのもオツかもですが。


こういうシチュエーションには憧れるよね、よね。
原作の設定はちゃんと生かさないとね!
完成するかどうかも、まともなものになるかどうかも、怪しいもんですけどね。
まあ、いるっちゃいるけど。
そんならボスキャラとして主要メンバー(アンドルフとかサムライゴローとか)をたくさん出すか。
普段アーウィンで戦ってるザコキャラに、生身で挑むってのもオツかもですが。


こういうシチュエーションには憧れるよね、よね。
原作の設定はちゃんと生かさないとね!
完成するかどうかも、まともなものになるかどうかも、怪しいもんですけどね。
昔っから自作ゲームを妄想で保管するだけはしてた人間なんですが、行動に移そうと思わせるまで影響されたのが以下の動画。
お世話になっております。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm7027767
以下その動画シリーズ内容のネタバレネタバレ。反転。
任天堂ファンにしてみれば、どうしようもないほど感心させられる内容。
個人的見どころは、のろけーねとか、みょん病が治らないアイクとか、妹扱いされる霊夢とか、しっこくハウスとか、製作者のエリニニ好きがじわじわくるとか、マルクソウルとか、出番の少ないケンゾール一味とか、若本七変化とか、FFネタは分からないとか、ロクな見せ場のないナムカプ勢とかですか。
近況
音声集めとデータベースを先に行なってるせいで、マップもイベントも全く進みません。
音楽数だけがとんでもない数になっちまって、どう使えと?
お世話になっております。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm7027767
以下その動画シリーズ内容のネタバレネタバレ。反転。
任天堂ファンにしてみれば、どうしようもないほど感心させられる内容。
個人的見どころは、のろけーねとか、みょん病が治らないアイクとか、妹扱いされる霊夢とか、しっこくハウスとか、製作者のエリニニ好きがじわじわくるとか、マルクソウルとか、出番の少ないケンゾール一味とか、若本七変化とか、FFネタは分からないとか、ロクな見せ場のないナムカプ勢とかですか。
近況
音声集めとデータベースを先に行なってるせいで、マップもイベントも全く進みません。
音楽数だけがとんでもない数になっちまって、どう使えと?
長老さん(称号:コミュニケーションの帝王)、
マイピク100人達成おめでとうございます。
その企画でマイピクのオリキャラを総勢50体以上描くとおっしゃられて。
ぐへぇ、なんたる試練か。
そこにしびれる憧れるぅ!
二次創作人間の私なんぞには、オリジナルキャラなどというものは存在しないわけなのですが。
ぶっちゃけると黒歴史かつパクリかつ設定薄いキャラしかいないのですが。
黒歴史なのでここは、長老さん(コミュニケーションの帝王)の負担を軽くするためにも、封印しておこうと思ってはいたのですが、
いまこの瞬間の気の迷いで、
「黒歴史な駄キャラでも長老さん(コミュニケーションの帝王)の手にかかれば、見られるものになるんじゃね?」
という邪悪なる計画を思いついてしまったのですよ。なんたることか。なんたることか。
とりあえずその黒歴史を折込にしますので、過去の私の駄目さを見て嘲笑するために、見てやってくれてもいいんだからね!
マイピク100人達成おめでとうございます。
その企画でマイピクのオリキャラを総勢50体以上描くとおっしゃられて。
ぐへぇ、なんたる試練か。
そこにしびれる憧れるぅ!
二次創作人間の私なんぞには、オリジナルキャラなどというものは存在しないわけなのですが。
ぶっちゃけると黒歴史かつパクリかつ設定薄いキャラしかいないのですが。
黒歴史なのでここは、長老さん(コミュニケーションの帝王)の負担を軽くするためにも、封印しておこうと思ってはいたのですが、
いまこの瞬間の気の迷いで、
「黒歴史な駄キャラでも長老さん(コミュニケーションの帝王)の手にかかれば、見られるものになるんじゃね?」
という邪悪なる計画を思いついてしまったのですよ。なんたることか。なんたることか。
とりあえずその黒歴史を折込にしますので、過去の私の駄目さを見て嘲笑するために、見てやってくれてもいいんだからね!
任天堂オールスターでゲームを作りたいと思った(だいぶ昔から)
しかしスキルも環境もない
某動画に触発されてやってみようという気がわいてこないでもない
RPG作成ソフトをダウンロードしてみた
無論右も左も分からない
ひーひー言いながら、覚えるべき事は山積している ←今ココ
とりあえずスキルがあれば、ゆくゆくはなんかの役に立つかもしれないし。
てかファイアーエムブレムのまがいもの(キャラや武器を差し替えたようなもの)を作ってみたいなぁとか。
乱数のない、小さい数字で計算するものがいいよ。
しかしスキルも環境もない
某動画に触発されてやってみようという気がわいてこないでもない
RPG作成ソフトをダウンロードしてみた
無論右も左も分からない
ひーひー言いながら、覚えるべき事は山積している ←今ココ
とりあえずスキルがあれば、ゆくゆくはなんかの役に立つかもしれないし。
てかファイアーエムブレムのまがいもの(キャラや武器を差し替えたようなもの)を作ってみたいなぁとか。
乱数のない、小さい数字で計算するものがいいよ。
大乱闘な日常 キャラクター紹介
ネス編まで
※原作の設定崩壊もいいとこ
サムス・アラン
人間 27〜29歳 女性
鳥人族文明の唯一の継承者で、設題な性能のパワードスーツで高い戦闘能力を持つ宇宙の賞品稼ぎ。宇宙規模のクイズ大会とか乱闘大会とかに出て賞品をかっさらっていく。
両親を殺したスペースパイレーツ、特にリドリーに対しては憎しみに囚われている。
真面目すぎるほど真面目な、超堅物で、融通が利かない。スマブラリーダーのマリオも手を焼く。
さらに徹底的な勧善懲悪主義で、全世界の悪という悪をこの手で滅ぼそうと企んでいる。改心と償いをしなければ絶対に容赦しない冷酷非情なお方。
ピットくん
堕天使 ある程度若い 性別の概念なし
エンジェランドの女神、パルテナ親衛隊隊長。
スーパースターであるマリオに強いあこがれを持ち、マリオのように強く、気合いのある、立派な髭に赤い帽子と青いオーバーオールを身につけた偉大な男になりたがっている。憧れは、理解からもっとも遠いですね、うん。
天使にあるまじき口の悪さで、やたら悪態を突く(たぶんリンクの影響)が、誰の命も尊ぶという信念の掲げている。
翼は単なる飾りみたいなもので、空は飛べない。
親衛隊隊長として、パルテナグッズは常にチェックしている。
マリオへの憧れのあまり、パルテナにピーチ、メデューサにクッパ的なポジションを要求する。
ファルコ・ランバルディ
青雉 19〜29歳 ♂
スターフォックス随一のエースパイロットにして、正義のスーパーヒーロー、SOU-MENでもある。
何故ヒーローやってるかというと、カッコいいから。カッコつけたがりのドキザ。
普段は冷静を装っているが、本来の気質は熱血で、燃えると視野が狭くなる(鳥目的な意味ではなく)。
空を飛ぶのが大好きだが、自分の翼では飛べないので、アーウィンを使う。
そうめんに対するこだわりは並々ならぬものがあり、武器にもする。食い物粗末にすんな。
また、紙ヒコーキを好み、焼き鳥を嫌っている。
ルイージ
人間 25歳ぐらい 男性
スーパースターであるマリオの双子の弟。
ネガティブ、卑屈、臆病な一面はあるが、基本目立ちたがりで向こう見ず。全世界を緑で埋め尽くしてやる!という大いなる野望を持っている。
こう見えて行動的だが、計画性があるようで詰めが甘かったり、微妙に天然ボケだったりしてうまく行かないことが多い。
どうも一時期、今いる時間軸とは別の次元に迷い込んでしまったようで、そのことを皆に話したら精神病院送りにされてしまった。
ドンキーコング
ゴリラ 年齢不詳、さほど年ではない ♂
DKアイランドのジャングルの王者。バナナを食べることに命を懸けている。人の言葉を使える。
世のドンキー不人気を気にしており、それが原因で暴れたり予測不能な奇行に走ることもある。情緒不安定。
我が道を突き進むタイプで、あまり他者の進言を聞かない。
ヨッシー、カービィとは食仲間である。
カービィ
ピンクだま 年齢不詳 たぶん男
プププランドの若き旅人。
この世界屈指の早食い王で、ヨッシー、ドンキーとともに食べ歩きの旅を趣味としている。たまにアイクも参加するらしい。
3人組のリーダー的存在だが、リーダーの器ではない。
相当ボケ倒すし、天然ボケだし、空気読まないしで頭の中は食べることばっか。
あくまで得意なのは早食いで、規格外なほど大食いではない。まあ、大食いっちゃ大食いだけど。
基本、食べられれば何でもいい。
座右の銘は「明日はあたしの風が吹く」
リンク
ハイリア人 19歳ぐらい 男性
外見はトワイライト。
コキリの森のトアル村出身の、亡国ハイラルの勇者。今はプーさんも同然だが、モンスターハントや草刈りで生計を立てている。
年齢の割に非常に冷めており、自分の興味のないことには関わろうとしない。しかし異常なほどのバトルマニアで、強敵と戦えるとなると血気盛んになり、暴走しがち。
氷の剣技を操る。
ロボット(エインシャント卿)
ファミリーコンピュータロボット 製造年月日不明 HVC-012
エインシャント島のマスターロボットで、島を亜空軍に押さえられ、従うことを余儀なくされる。
亜空軍戦闘部隊の総司令官。
亜空軍に利用される中で、逆に亜空軍を利用して世界を手中に収めようとしている野心家。
自分たちロボットの繁栄のためなら他の犠牲など一切意に介さない。
タブーに代わってラスボスのポジションにつこうとしているが、報われない。
ピーチ
人間 21歳ぐらい 女性
キノコ王国の女王。
先王は大分前に崩御なされていたのですが、誰も新王を据えることを気にしておらず、ある日新王がいなくてちょっと困った使用人の一人が大臣に進言し、王女であるピーチが即位させられました。
女王様という呼ばれ方に大きく不満を感じており、そもそも即位して間もないため、周りには姫様、王女様と呼ばせております。
ただ、あくまで気にしているのは呼び名だけであり、一国の主として国を導いていく責任感は備えておられます。
若干つかみ所のない性格ですが、若干真面目。誰も陛下の本心を見抜けるものはおりません。
ヨッシー
恐竜(スーパードラゴン) マリオよりは年上 性別の概念なし
暖かい土地に住む恐竜。
「ヨッシー」は種族名であり、この話の中のスマブラメンバーのヨッシーに個人名はない。
食に対して貪欲なヨッシー族の中でも、グルメヨッシーとして通っている美食家である。つまりは味にうるさい。
もういい加減しつこいけど、カービィ、ドンキー、ついでにアイクと意気投合している。
人の言葉を理解し、くだけた丁寧語で喋るのだが、それが相手によっては神経を逆なでにするかも。
ワリオ
たぶん人間 25歳ぐらい 男性
人間を超越した頑丈さと顔のでかさと耳の形を持つ不死身の男。
ニンニクとクレープとレバニラがパワーの元。
マリオをライバル視しているらしいが、本当だろうか?
妙ちきりんな喋り方をする変人の中の変人である。
マルス
人間 16〜21歳 男性
亡国アリティアの王子。
ダメ出し王子の異名を欲しいままにするほどの、超壮絶究極毒舌男であり、剣より言葉で他人を傷つける達人。剣の腕は大したことない。
その性格のためか、どうも酷い扱いを受けることが多い。
こんなんでもロイの師匠として「先輩」呼ばわりされているようだ。
ルカ
ルカリオ Lv36ぐらい(スマブラ加入時) ♂
やたらパロりたがるルカリオ。
スト○ートファ○ター的なはどうだんを追求するあまり、人との意思疎通能力が欠落しているため、ルカリオとしては落ちこぼれと言える。
Mr.ゲーム&ウォッチ
平面 年齢不詳 たぶん男
二次元かつモノクロな世界から現れた謎多き黒こげ男。
特にこれといって特筆すべきポイントはない。全身謎と言う名のベールに守られている。
ガノンドロフ
ゲルド族 30台後半ぐらい 男性
砂漠の民ゲルド族の王。
かつてハイラル支配をもくろみ、力のトライフォースを奪ったが、なんやかんやでハイラルは滅亡。
その後なんやかんやでマスターハンドの部下となり、すっかり改心してしまった。
オルガンを駆使し、超音波を放つ必殺技を持つ。
アイク
ベオク 21歳 男性
グレイル傭兵団団長。ゴリラのラグズと間違えられるが、ベオクである。
無愛想で礼儀知らずだが、義理人情に厚く、支持率は高い。
女性とフラグを立てて、片っ端からへし折る程の個人スキルを持つ。
ウルフ・オドネル
狼 30台後半〜40台後半 ♂
不良集団スターウルフのリーダー。
ならず者ながら義理人情に厚く、全宇宙の悪役から一目置かれている。
ツンデレ呼ばわりされるが、ひどい誤解もいいとこだ。
隻眼のくせに宇宙空間でのドッグファイトを得意とするという、とんでもないパイロット。
フォックス・マクラウド
狐 18〜28歳 ♂
やとわれ遊撃隊スターフォックスのリーダー。
父ジェームズからスターフォックスとともに、母艦グレートフォックスの80年ローンも受け継いだため、常にジリ貧生活を余儀なくされている。
ゆえに金の匂いに敏感で、オイシイ依頼を探さずにはいられない。守銭奴言うな。
ネス
人間 12歳ぐらい 男性
オネットの片田舎出身の少年。
ココロのチカラPSI使いの中でも、飛びぬけて高い能力を持つ。
頭脳明晰な、自称秀才少年。実際は何考えてるかわからない天才。紙一重の馬鹿という説もあるが‥‥。
天才的頭脳とPSIを生かして、世界征服を目論んでいる。
ネス編まで
※原作の設定崩壊もいいとこ
サムス・アラン
人間 27〜29歳 女性
鳥人族文明の唯一の継承者で、設題な性能のパワードスーツで高い戦闘能力を持つ宇宙の賞品稼ぎ。宇宙規模のクイズ大会とか乱闘大会とかに出て賞品をかっさらっていく。
両親を殺したスペースパイレーツ、特にリドリーに対しては憎しみに囚われている。
真面目すぎるほど真面目な、超堅物で、融通が利かない。スマブラリーダーのマリオも手を焼く。
さらに徹底的な勧善懲悪主義で、全世界の悪という悪をこの手で滅ぼそうと企んでいる。改心と償いをしなければ絶対に容赦しない冷酷非情なお方。
ピットくん
堕天使 ある程度若い 性別の概念なし
エンジェランドの女神、パルテナ親衛隊隊長。
スーパースターであるマリオに強いあこがれを持ち、マリオのように強く、気合いのある、立派な髭に赤い帽子と青いオーバーオールを身につけた偉大な男になりたがっている。憧れは、理解からもっとも遠いですね、うん。
天使にあるまじき口の悪さで、やたら悪態を突く(たぶんリンクの影響)が、誰の命も尊ぶという信念の掲げている。
翼は単なる飾りみたいなもので、空は飛べない。
親衛隊隊長として、パルテナグッズは常にチェックしている。
マリオへの憧れのあまり、パルテナにピーチ、メデューサにクッパ的なポジションを要求する。
ファルコ・ランバルディ
青雉 19〜29歳 ♂
スターフォックス随一のエースパイロットにして、正義のスーパーヒーロー、SOU-MENでもある。
何故ヒーローやってるかというと、カッコいいから。カッコつけたがりのドキザ。
普段は冷静を装っているが、本来の気質は熱血で、燃えると視野が狭くなる(鳥目的な意味ではなく)。
空を飛ぶのが大好きだが、自分の翼では飛べないので、アーウィンを使う。
そうめんに対するこだわりは並々ならぬものがあり、武器にもする。食い物粗末にすんな。
また、紙ヒコーキを好み、焼き鳥を嫌っている。
ルイージ
人間 25歳ぐらい 男性
スーパースターであるマリオの双子の弟。
ネガティブ、卑屈、臆病な一面はあるが、基本目立ちたがりで向こう見ず。全世界を緑で埋め尽くしてやる!という大いなる野望を持っている。
こう見えて行動的だが、計画性があるようで詰めが甘かったり、微妙に天然ボケだったりしてうまく行かないことが多い。
どうも一時期、今いる時間軸とは別の次元に迷い込んでしまったようで、そのことを皆に話したら精神病院送りにされてしまった。
ドンキーコング
ゴリラ 年齢不詳、さほど年ではない ♂
DKアイランドのジャングルの王者。バナナを食べることに命を懸けている。人の言葉を使える。
世のドンキー不人気を気にしており、それが原因で暴れたり予測不能な奇行に走ることもある。情緒不安定。
我が道を突き進むタイプで、あまり他者の進言を聞かない。
ヨッシー、カービィとは食仲間である。
カービィ
ピンクだま 年齢不詳 たぶん男
プププランドの若き旅人。
この世界屈指の早食い王で、ヨッシー、ドンキーとともに食べ歩きの旅を趣味としている。たまにアイクも参加するらしい。
3人組のリーダー的存在だが、リーダーの器ではない。
相当ボケ倒すし、天然ボケだし、空気読まないしで頭の中は食べることばっか。
あくまで得意なのは早食いで、規格外なほど大食いではない。まあ、大食いっちゃ大食いだけど。
基本、食べられれば何でもいい。
座右の銘は「明日はあたしの風が吹く」
リンク
ハイリア人 19歳ぐらい 男性
外見はトワイライト。
コキリの森のトアル村出身の、亡国ハイラルの勇者。今はプーさんも同然だが、モンスターハントや草刈りで生計を立てている。
年齢の割に非常に冷めており、自分の興味のないことには関わろうとしない。しかし異常なほどのバトルマニアで、強敵と戦えるとなると血気盛んになり、暴走しがち。
氷の剣技を操る。
ロボット(エインシャント卿)
ファミリーコンピュータロボット 製造年月日不明 HVC-012
エインシャント島のマスターロボットで、島を亜空軍に押さえられ、従うことを余儀なくされる。
亜空軍戦闘部隊の総司令官。
亜空軍に利用される中で、逆に亜空軍を利用して世界を手中に収めようとしている野心家。
自分たちロボットの繁栄のためなら他の犠牲など一切意に介さない。
タブーに代わってラスボスのポジションにつこうとしているが、報われない。
ピーチ
人間 21歳ぐらい 女性
キノコ王国の女王。
先王は大分前に崩御なされていたのですが、誰も新王を据えることを気にしておらず、ある日新王がいなくてちょっと困った使用人の一人が大臣に進言し、王女であるピーチが即位させられました。
女王様という呼ばれ方に大きく不満を感じており、そもそも即位して間もないため、周りには姫様、王女様と呼ばせております。
ただ、あくまで気にしているのは呼び名だけであり、一国の主として国を導いていく責任感は備えておられます。
若干つかみ所のない性格ですが、若干真面目。誰も陛下の本心を見抜けるものはおりません。
ヨッシー
恐竜(スーパードラゴン) マリオよりは年上 性別の概念なし
暖かい土地に住む恐竜。
「ヨッシー」は種族名であり、この話の中のスマブラメンバーのヨッシーに個人名はない。
食に対して貪欲なヨッシー族の中でも、グルメヨッシーとして通っている美食家である。つまりは味にうるさい。
もういい加減しつこいけど、カービィ、ドンキー、ついでにアイクと意気投合している。
人の言葉を理解し、くだけた丁寧語で喋るのだが、それが相手によっては神経を逆なでにするかも。
ワリオ
たぶん人間 25歳ぐらい 男性
人間を超越した頑丈さと顔のでかさと耳の形を持つ不死身の男。
ニンニクとクレープとレバニラがパワーの元。
マリオをライバル視しているらしいが、本当だろうか?
妙ちきりんな喋り方をする変人の中の変人である。
マルス
人間 16〜21歳 男性
亡国アリティアの王子。
ダメ出し王子の異名を欲しいままにするほどの、超壮絶究極毒舌男であり、剣より言葉で他人を傷つける達人。剣の腕は大したことない。
その性格のためか、どうも酷い扱いを受けることが多い。
こんなんでもロイの師匠として「先輩」呼ばわりされているようだ。
ルカ
ルカリオ Lv36ぐらい(スマブラ加入時) ♂
やたらパロりたがるルカリオ。
スト○ートファ○ター的なはどうだんを追求するあまり、人との意思疎通能力が欠落しているため、ルカリオとしては落ちこぼれと言える。
Mr.ゲーム&ウォッチ
平面 年齢不詳 たぶん男
二次元かつモノクロな世界から現れた謎多き黒こげ男。
特にこれといって特筆すべきポイントはない。全身謎と言う名のベールに守られている。
ガノンドロフ
ゲルド族 30台後半ぐらい 男性
砂漠の民ゲルド族の王。
かつてハイラル支配をもくろみ、力のトライフォースを奪ったが、なんやかんやでハイラルは滅亡。
その後なんやかんやでマスターハンドの部下となり、すっかり改心してしまった。
オルガンを駆使し、超音波を放つ必殺技を持つ。
アイク
ベオク 21歳 男性
グレイル傭兵団団長。ゴリラのラグズと間違えられるが、ベオクである。
無愛想で礼儀知らずだが、義理人情に厚く、支持率は高い。
女性とフラグを立てて、片っ端からへし折る程の個人スキルを持つ。
ウルフ・オドネル
狼 30台後半〜40台後半 ♂
不良集団スターウルフのリーダー。
ならず者ながら義理人情に厚く、全宇宙の悪役から一目置かれている。
ツンデレ呼ばわりされるが、ひどい誤解もいいとこだ。
隻眼のくせに宇宙空間でのドッグファイトを得意とするという、とんでもないパイロット。
フォックス・マクラウド
狐 18〜28歳 ♂
やとわれ遊撃隊スターフォックスのリーダー。
父ジェームズからスターフォックスとともに、母艦グレートフォックスの80年ローンも受け継いだため、常にジリ貧生活を余儀なくされている。
ゆえに金の匂いに敏感で、オイシイ依頼を探さずにはいられない。守銭奴言うな。
ネス
人間 12歳ぐらい 男性
オネットの片田舎出身の少年。
ココロのチカラPSI使いの中でも、飛びぬけて高い能力を持つ。
頭脳明晰な、自称秀才少年。実際は何考えてるかわからない天才。紙一重の馬鹿という説もあるが‥‥。
天才的頭脳とPSIを生かして、世界征服を目論んでいる。
マニマニのあくまがいないので、ムーンサイドに閉じ込められてしまったスマブラご一行様。
彼らはこのまま、この狂気の町に永住しなければならないのか!?
ネス「俺に名案がある」
リュカ「次回へ続く‥‥」
ワリオ「ちょwwwおまwwwたった4行で次回へ続くはねえだろwww」
と、きっちりツッコミを入れ、リュカを鉄拳制裁するワリオ。
リュカ「むぎゅう」
一同ネスに続きを促す。
ネス「この俺の紫と黄のボーダーな脳細胞がフル稼働!!俺、秀才たる頭脳でついに脱出方法を見つけたり!!ヤッタネ!!その方法‥‥それは‥‥‥‥」
前フリの長いネス。
一同固唾を呑んでネスの口から名案が飛び出す瞬間を、今か今かと待つ‥‥。
そして‥‥。
ついに‥‥。
ネスの口が‥‥。
次の言葉を放出するっ‥‥!!
ネス「俺が今からテレポートで、ムーンサイドの主のところへ飛び、脱出用のカギを貰ってくるのさ‥‥どうだ‥‥名案中の名案だろさすが俺、最強究極天上天下唯我独尊!!さすが秀才ネスサンネスサンネスサン!!ひーっへっへっへ!!へーっひっひっひ!!」
マリオ「ムーンサイドのあるじ、ねぇ‥‥そんなヤツがいるのか」
ネス「いや今俺が考えたんだけどね」
リンク「‥‥は?おいちょっと待て」
ネス「あとカギも俺が今考えたんだけどね」
直後ネスは袋叩きにあうのだった。
ネス「‥‥ケホッ」
リンク「さて、天才と紙一重の馬鹿な少年はほっといて、脱出方法を真面目に考えようか」
サムス「そうだな。次ふざけた発言した奴は首切り落とすからそのつもりで」
そんなサムスのエキセントリックな発言に、一同沈黙状態に陥る。
一方ボロクズと化したネスはというと、みんなと少し離れた位置(フクロにされて後ポイされたため)でテレポートを試みていた。
ネス「フン、言っても分からぬ馬鹿ばかり。ここはムーンサイド。狂気狂気また狂気のイカレ果てた地。ならばこそ、俺が今考えた設定が反映されるということも絶対確実間違いなくありえるのだよ」
などとぶつくさ言いながら、誰にも気に留められることもなく、自称秀才少年ネスはその場からかき消えた。
そしてネスがやってきたるはボルヘスの酒場の屋根の上。
そこではアイクと鷹丸が仰向けになり、「フッ、お前やるな」「お前もな」な状況を満喫していた。
傍らには瀕死の重症で白目をむいて倒れているマルスの姿が。
ネス「さて、俺の読みではここにムーンサイドの主がいるはず‥‥オイあんたら」
アイク「‥‥ん?なんだ、追ってきたのか?」
鷹丸「何用か、少年」
ネス「あんたら3人のうち誰かが、ムーンサイドの主のはずだ。おとなしくここを脱出するためのカギ出せコンチクショー」
マルスは意識不明の重態なので反応できないとして、
アイク&鷹丸「お前は何を言ってるんだ」
ネス「ですよねー」
当然の反応である。アイクも鷹丸も、ネスがさっき考えたご都合設定など知りはしないのだ。
リュカ「まぁ待て師匠。まずは落ち着くとよい」
と、突然その場にテレポートで現れたるは、クロワッサンヘアーの少年、リュカである。いつの間にかむぎゅう状態から復帰していたようだ。
ネス「いや、誰師匠って。お前まさか、このラスト・サムライの剣の弟子なん?」
鷹丸「誰がラスト・サムライやねん。儂以外にもサムライなんて世の中にはごまんとおるぞ」
リュカ「ちゃうねんちゃうねん。僕が言ったのはそこの‥‥野球帽!ボーダー服!!短パン!!!リュック!!!!なルックのネスという名の少年のことなのさ!!」
ネス「なん」
アイク「だっ」
鷹丸「てぇー!?」
いやいやいや。大げさに驚きすぎである。てか今の発言のどこに驚くべき要素があるんだよ。ノリいいなあんたら。
ネス「ふざけるなァァァァァァアア!!!俺はお前のような頭にホイップクリームつけたドジっ子少年の師匠になった覚えはねぇぇえぇぇぇえ!!」
リュカ「いや、この頭は髪の毛だから。どこの世界に頭にホイップクリームつけたままムーンサイドに来る奴がいるっての」
ネス「馬鹿な‥‥それはホイップクリームではなと?そう申すか!!ならばこの俺に、ぜひとも味見を!!させるが吉」
リュカ「だが断る」
ネス「なん‥だと‥‥?莫迦な‥‥」
リュカ「僕はこのネグセ・クロワッサンヘアーに絶対の自信をもっている。故に、師匠にナメられて崩れでもしたらどうするつもりだ!?責任とって僕にとんかつチップをおごってくれるんだろうな?」
アイク「この2人の会話は異次元過ぎてついていけん」
鷹丸「奇遇だな、儂もそう思っていたところよ」
ネス「それが奢りだというのが未だ解らんか!!自信を持つのであれば俺になめられたところで1フレームの乱れもねんじゃね?とにかくそれがホイップクリームでないことを確認させるべし!!させるが吉」
リュカ「クックックック‥‥そんな事言ってていいのかな師匠‥‥今はもっと他に大事なことがあるのでは‥‥?」
ネス「何‥?あ‥‥あああああああぁぁぁぁぁああぁああ!!!!そうだ‥‥俺は今まで、何をやっていたんだ‥‥そうだ‥‥早く‥‥一刻も早くムーンサイドの主を探し出し、カギを手に入れなくてはならんというに!!このネスサン一身一体の不覚‥‥!!」
リュカ「そうだ‥‥よく思い出したな師匠!!つまりそこに戻るわけだよ問題は!!んで僕が言いたいのはだ、ムーンサイドの主は、この3人ではありえないと言う事なんだよ!!」
ネス「ほぅ‥‥ホイップクリームの妖精にしては面白いことを言う‥‥ではムーンサイドの主は、どこにいると言うのだね?」
リュカ「天才のあんたならわかるはず。ムーンサイドの主はどうやって生まれた?それを考えればおのずと答えは出る‥‥」
ネス「な‥‥そうか‥‥そういうことか‥‥分かったぜホイップマスターリュカ!!」
ネスがボケとボケの応酬の末導き出した答え‥‥それは‥‥!!
説明しよう!!(キャプテン★レインボー風に)
ムーンサイドの主。それはついさっき、ネスが自らの脳内で開発したオリジナルキャラにすぎない。
故にいくらムーンサイドを探し回ったところで、そんな奴がいるわけはないのだ!!
ではどこにいるのか‥‥。簡単なことだ。
ネスが生み出したのなら、そう、ネスの精神世界!!それこそがムーンサイドの主の本拠地!!そこにこそいるはず!!
今頃ムーンサイドの主は、ネスの精神世界で、ホイップクリームでも貪り食っているに違いないのだ!!
さあゆくんだエスパーの救世主ネス!そしてリュカよ!!
今こそネスの精神世界に入り、ムーンサイドとの縁を断ち切るときだ!!
ネス「いくぜ‥‥」
リュカ「ああ‥‥」
ネス「PK‥‥スピリットテレポゥート!!」
かくして2人は、ネスの精神世界内へとダイブした‥‥。
ムーンサイドのあるじに であってしまった!
ネスの精神世界‥‥マジカント的なものを想像していただければよい。
何?マジカント知らんって?馬鹿野郎いますぐMOTHER1+2買ってこいやボケぇ。
そのネスの精神世界に降臨を果たしたネスとリュカ。
2人の前に立ちはだかるムーンサイドの主。
それは頭にMr.シャインを乗せたドサイドンという、異形の怪物だった‥‥。
ムーンサイドの主「む〜ん。我はムーンサイドの主、その名をムーンサイドンである」
ネス「しゃべった〜?!」
ムーンサイドン「お前の精神世界の住人だもの、喋りもするさ」
ネス「ま、まあいいや。とにかく、ムーンサイド脱出のカギを渡して貰おうか」
ムーンサイドン「‥‥ククク‥‥よかろう‥‥もっていくがよい‥‥」
リュカ「まぁえらいあっさり」
ネス「こいつ、戦闘開始と同時に戦闘不能になる特殊能力の持ち主か‥‥」
ムーンサイドのあるじは スクラップになった!
ムーンサイドのカギをひろった!
ネス「‥‥というご都合主義な展開の末、無事カギを手に入れてきた」
ネスサン帰還。リュカとともに、用事を済ませたアイクと鷹丸、あとついでに見つけたマルスの死体(正確には生死の境をさまよっている状態だが)つきで。
リンク「マジかよ」
マリオ「さすが狂気の町の名は伊達ではなかったということか」
もう何がなにやら。
リュカ「んで、そのカギはどうやって使うのよ師匠」
ネス「待て待て待て、今更だが俺はお前の師匠になった覚えはないっちゅーねん。その呼び方やめろマジやめろお願い反吐が出るからやめておくんなまし頼むよいちごとうふあげるから」
リュカ「マジで今更ね。‥だが断る。あんたはね、PSI使いとして生まれたその瞬間から、この僕の師匠なのさ。たとえそのとき、まだ僕が存在していなかったとしてもな」
ネス「ホワァイ?何故?どうして?ナニユエ?」
リュカ「ただなんとなく」
ネス「ふざけるなぁぁぁぁぁぁあぁぁああああ!!!!」
リンク「いやいやいや、お前らこそふざけるなぁぁぁああぁあ!!異次元漫才はいいからさっさとカギを使えっての!!」
ネス「ん、それもそうだな。ではカギを使うよ。使っちゃうよ。活目すべし!!」
叫ぶや否や、ネスはおもむろにカギを掲げ、そして‥‥
目の前にいたガラの悪い金髪の男、すなわちリンク、その顔面の中心に開いた二つの小さな穴、そのうち右側!!いわゆる右の鼻の穴に、勢いよくねじ込んだのだ!!
その図に、一同電流走るッ‥‥!!
訪れる運命の瞬間!!
ネスはリンクの鼻の穴にねじ込んだカギを‥‥
回すっ‥‥!!
勢いよく回すっ‥‥!!
グリグリとっ‥‥!!
約45度っ‥‥!!
回すっ‥‥!!
リンク「うぐおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおををををををををををををををををををををををヲヲヲヲヲヲヲヲヲヲヲヲヲヲヲヲヲヲヲヲヲヲヲヲヲヲヲヲヲ!!!!!!!!!!!!!!!」
ムーンサイド全域に、この世のものとは思えない、おぞましき断末魔が響き渡るっ‥‥!!
それはまさに、世界の終わりを示すような音であった‥‥。
そう、その音が、断末魔が、ムーンサイドから外へと通じる空間の裂け目を誕生させるっ‥‥!!
リンクの頭上の空間に、ぽっかりと穴があいた。
ネス「さあ、飛び込め皆の衆!!この狂気の町を捨て、俺たちは新たなフィールドへと羽ばたくんだァッ!!」
という号令を皮切りに、次々と穴に飛び込むスマブラメンバーたち。
さあ、羽ばたけっ!!外の世界へっ!!
リンク「何なの、この俺の微妙な扱いの悪さは」
ぶつくさとつぶやきながら、最後にリンクも穴に飛び込む。
ムーンサイドを抜けた先には、太陽の光まぶしき、広い世界が広がっていた。
目の前にそびえるは、帰るべきスマブラアジト。
ネス「俺たちは帰ってきた‥‥」
出迎えるは、トーテムポール状態のポケモンたち。
ダイナモ『これはだな、ポケダン冒険談シリーズの新システムの訓練でありだな、決して変な性癖に目覚めたわけではないんだなこれが、残念ながらな』
リンク「もうつっこまんぞ」
などと言うリンクは、鼻から赤い何かをドバドバと流し続けている。こいつのほうがつっこみ待ち状態なのは確定的に明らかである。
鷹丸「んじゃ、儂は帰るね」
アイク「ああ、二度と戻ってくるな」
その後‥‥
某日
某時刻
ネス私室
ネス「くっくっくっ‥‥あのとき、精神世界へ飛んだあのとき‥‥俺はついに真理を見たり。ネスサンついにPSIの頂点に到達せし。‥‥いよいよだ‥‥いよいよ、この俺様が、この世界の完全征服に乗り出すべき最もピッタリなタイミングがやってきたわけで。待っていろ‥‥この俺様が世界を征服し、目にもの見してやっからよォ。けっけっけ、はーっひゃっひゃっひゃ!!」
ああ、なんということでしょう。
ついに恐れていた事態が起こってしまいました。
天才少年ネスサンは覚醒し、天災少年へとクラスチェンジしてしまったのです。
世界は、このまま天災ネスの魔の手に落ちてしまうのでしょうか。
緊迫の次章へ続く‥‥!!
彼らはこのまま、この狂気の町に永住しなければならないのか!?
ネス「俺に名案がある」
リュカ「次回へ続く‥‥」
ワリオ「ちょwwwおまwwwたった4行で次回へ続くはねえだろwww」
と、きっちりツッコミを入れ、リュカを鉄拳制裁するワリオ。
リュカ「むぎゅう」
一同ネスに続きを促す。
ネス「この俺の紫と黄のボーダーな脳細胞がフル稼働!!俺、秀才たる頭脳でついに脱出方法を見つけたり!!ヤッタネ!!その方法‥‥それは‥‥‥‥」
前フリの長いネス。
一同固唾を呑んでネスの口から名案が飛び出す瞬間を、今か今かと待つ‥‥。
そして‥‥。
ついに‥‥。
ネスの口が‥‥。
次の言葉を放出するっ‥‥!!
ネス「俺が今からテレポートで、ムーンサイドの主のところへ飛び、脱出用のカギを貰ってくるのさ‥‥どうだ‥‥名案中の名案だろさすが俺、最強究極天上天下唯我独尊!!さすが秀才ネスサンネスサンネスサン!!ひーっへっへっへ!!へーっひっひっひ!!」
マリオ「ムーンサイドのあるじ、ねぇ‥‥そんなヤツがいるのか」
ネス「いや今俺が考えたんだけどね」
リンク「‥‥は?おいちょっと待て」
ネス「あとカギも俺が今考えたんだけどね」
直後ネスは袋叩きにあうのだった。
ネス「‥‥ケホッ」
リンク「さて、天才と紙一重の馬鹿な少年はほっといて、脱出方法を真面目に考えようか」
サムス「そうだな。次ふざけた発言した奴は首切り落とすからそのつもりで」
そんなサムスのエキセントリックな発言に、一同沈黙状態に陥る。
一方ボロクズと化したネスはというと、みんなと少し離れた位置(フクロにされて後ポイされたため)でテレポートを試みていた。
ネス「フン、言っても分からぬ馬鹿ばかり。ここはムーンサイド。狂気狂気また狂気のイカレ果てた地。ならばこそ、俺が今考えた設定が反映されるということも絶対確実間違いなくありえるのだよ」
などとぶつくさ言いながら、誰にも気に留められることもなく、自称秀才少年ネスはその場からかき消えた。
そしてネスがやってきたるはボルヘスの酒場の屋根の上。
そこではアイクと鷹丸が仰向けになり、「フッ、お前やるな」「お前もな」な状況を満喫していた。
傍らには瀕死の重症で白目をむいて倒れているマルスの姿が。
ネス「さて、俺の読みではここにムーンサイドの主がいるはず‥‥オイあんたら」
アイク「‥‥ん?なんだ、追ってきたのか?」
鷹丸「何用か、少年」
ネス「あんたら3人のうち誰かが、ムーンサイドの主のはずだ。おとなしくここを脱出するためのカギ出せコンチクショー」
マルスは意識不明の重態なので反応できないとして、
アイク&鷹丸「お前は何を言ってるんだ」
ネス「ですよねー」
当然の反応である。アイクも鷹丸も、ネスがさっき考えたご都合設定など知りはしないのだ。
リュカ「まぁ待て師匠。まずは落ち着くとよい」
と、突然その場にテレポートで現れたるは、クロワッサンヘアーの少年、リュカである。いつの間にかむぎゅう状態から復帰していたようだ。
ネス「いや、誰師匠って。お前まさか、このラスト・サムライの剣の弟子なん?」
鷹丸「誰がラスト・サムライやねん。儂以外にもサムライなんて世の中にはごまんとおるぞ」
リュカ「ちゃうねんちゃうねん。僕が言ったのはそこの‥‥野球帽!ボーダー服!!短パン!!!リュック!!!!なルックのネスという名の少年のことなのさ!!」
ネス「なん」
アイク「だっ」
鷹丸「てぇー!?」
いやいやいや。大げさに驚きすぎである。てか今の発言のどこに驚くべき要素があるんだよ。ノリいいなあんたら。
ネス「ふざけるなァァァァァァアア!!!俺はお前のような頭にホイップクリームつけたドジっ子少年の師匠になった覚えはねぇぇえぇぇぇえ!!」
リュカ「いや、この頭は髪の毛だから。どこの世界に頭にホイップクリームつけたままムーンサイドに来る奴がいるっての」
ネス「馬鹿な‥‥それはホイップクリームではなと?そう申すか!!ならばこの俺に、ぜひとも味見を!!させるが吉」
リュカ「だが断る」
ネス「なん‥だと‥‥?莫迦な‥‥」
リュカ「僕はこのネグセ・クロワッサンヘアーに絶対の自信をもっている。故に、師匠にナメられて崩れでもしたらどうするつもりだ!?責任とって僕にとんかつチップをおごってくれるんだろうな?」
アイク「この2人の会話は異次元過ぎてついていけん」
鷹丸「奇遇だな、儂もそう思っていたところよ」
ネス「それが奢りだというのが未だ解らんか!!自信を持つのであれば俺になめられたところで1フレームの乱れもねんじゃね?とにかくそれがホイップクリームでないことを確認させるべし!!させるが吉」
リュカ「クックックック‥‥そんな事言ってていいのかな師匠‥‥今はもっと他に大事なことがあるのでは‥‥?」
ネス「何‥?あ‥‥あああああああぁぁぁぁぁああぁああ!!!!そうだ‥‥俺は今まで、何をやっていたんだ‥‥そうだ‥‥早く‥‥一刻も早くムーンサイドの主を探し出し、カギを手に入れなくてはならんというに!!このネスサン一身一体の不覚‥‥!!」
リュカ「そうだ‥‥よく思い出したな師匠!!つまりそこに戻るわけだよ問題は!!んで僕が言いたいのはだ、ムーンサイドの主は、この3人ではありえないと言う事なんだよ!!」
ネス「ほぅ‥‥ホイップクリームの妖精にしては面白いことを言う‥‥ではムーンサイドの主は、どこにいると言うのだね?」
リュカ「天才のあんたならわかるはず。ムーンサイドの主はどうやって生まれた?それを考えればおのずと答えは出る‥‥」
ネス「な‥‥そうか‥‥そういうことか‥‥分かったぜホイップマスターリュカ!!」
ネスがボケとボケの応酬の末導き出した答え‥‥それは‥‥!!
説明しよう!!(キャプテン★レインボー風に)
ムーンサイドの主。それはついさっき、ネスが自らの脳内で開発したオリジナルキャラにすぎない。
故にいくらムーンサイドを探し回ったところで、そんな奴がいるわけはないのだ!!
ではどこにいるのか‥‥。簡単なことだ。
ネスが生み出したのなら、そう、ネスの精神世界!!それこそがムーンサイドの主の本拠地!!そこにこそいるはず!!
今頃ムーンサイドの主は、ネスの精神世界で、ホイップクリームでも貪り食っているに違いないのだ!!
さあゆくんだエスパーの救世主ネス!そしてリュカよ!!
今こそネスの精神世界に入り、ムーンサイドとの縁を断ち切るときだ!!
ネス「いくぜ‥‥」
リュカ「ああ‥‥」
ネス「PK‥‥スピリットテレポゥート!!」
かくして2人は、ネスの精神世界内へとダイブした‥‥。
ムーンサイドのあるじに であってしまった!
ネスの精神世界‥‥マジカント的なものを想像していただければよい。
何?マジカント知らんって?馬鹿野郎いますぐMOTHER1+2買ってこいやボケぇ。
そのネスの精神世界に降臨を果たしたネスとリュカ。
2人の前に立ちはだかるムーンサイドの主。
それは頭にMr.シャインを乗せたドサイドンという、異形の怪物だった‥‥。
ムーンサイドの主「む〜ん。我はムーンサイドの主、その名をムーンサイドンである」
ネス「しゃべった〜?!」
ムーンサイドン「お前の精神世界の住人だもの、喋りもするさ」
ネス「ま、まあいいや。とにかく、ムーンサイド脱出のカギを渡して貰おうか」
ムーンサイドン「‥‥ククク‥‥よかろう‥‥もっていくがよい‥‥」
リュカ「まぁえらいあっさり」
ネス「こいつ、戦闘開始と同時に戦闘不能になる特殊能力の持ち主か‥‥」
ムーンサイドのあるじは スクラップになった!
ムーンサイドのカギをひろった!
ネス「‥‥というご都合主義な展開の末、無事カギを手に入れてきた」
ネスサン帰還。リュカとともに、用事を済ませたアイクと鷹丸、あとついでに見つけたマルスの死体(正確には生死の境をさまよっている状態だが)つきで。
リンク「マジかよ」
マリオ「さすが狂気の町の名は伊達ではなかったということか」
もう何がなにやら。
リュカ「んで、そのカギはどうやって使うのよ師匠」
ネス「待て待て待て、今更だが俺はお前の師匠になった覚えはないっちゅーねん。その呼び方やめろマジやめろお願い反吐が出るからやめておくんなまし頼むよいちごとうふあげるから」
リュカ「マジで今更ね。‥だが断る。あんたはね、PSI使いとして生まれたその瞬間から、この僕の師匠なのさ。たとえそのとき、まだ僕が存在していなかったとしてもな」
ネス「ホワァイ?何故?どうして?ナニユエ?」
リュカ「ただなんとなく」
ネス「ふざけるなぁぁぁぁぁぁあぁぁああああ!!!!」
リンク「いやいやいや、お前らこそふざけるなぁぁぁああぁあ!!異次元漫才はいいからさっさとカギを使えっての!!」
ネス「ん、それもそうだな。ではカギを使うよ。使っちゃうよ。活目すべし!!」
叫ぶや否や、ネスはおもむろにカギを掲げ、そして‥‥
目の前にいたガラの悪い金髪の男、すなわちリンク、その顔面の中心に開いた二つの小さな穴、そのうち右側!!いわゆる右の鼻の穴に、勢いよくねじ込んだのだ!!
その図に、一同電流走るッ‥‥!!
訪れる運命の瞬間!!
ネスはリンクの鼻の穴にねじ込んだカギを‥‥
回すっ‥‥!!
勢いよく回すっ‥‥!!
グリグリとっ‥‥!!
約45度っ‥‥!!
回すっ‥‥!!
リンク「うぐおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおををををををををををををををををををををををヲヲヲヲヲヲヲヲヲヲヲヲヲヲヲヲヲヲヲヲヲヲヲヲヲヲヲヲヲ!!!!!!!!!!!!!!!」
ムーンサイド全域に、この世のものとは思えない、おぞましき断末魔が響き渡るっ‥‥!!
それはまさに、世界の終わりを示すような音であった‥‥。
そう、その音が、断末魔が、ムーンサイドから外へと通じる空間の裂け目を誕生させるっ‥‥!!
リンクの頭上の空間に、ぽっかりと穴があいた。
ネス「さあ、飛び込め皆の衆!!この狂気の町を捨て、俺たちは新たなフィールドへと羽ばたくんだァッ!!」
という号令を皮切りに、次々と穴に飛び込むスマブラメンバーたち。
さあ、羽ばたけっ!!外の世界へっ!!
リンク「何なの、この俺の微妙な扱いの悪さは」
ぶつくさとつぶやきながら、最後にリンクも穴に飛び込む。
ムーンサイドを抜けた先には、太陽の光まぶしき、広い世界が広がっていた。
目の前にそびえるは、帰るべきスマブラアジト。
ネス「俺たちは帰ってきた‥‥」
出迎えるは、トーテムポール状態のポケモンたち。
ダイナモ『これはだな、ポケダン冒険談シリーズの新システムの訓練でありだな、決して変な性癖に目覚めたわけではないんだなこれが、残念ながらな』
リンク「もうつっこまんぞ」
などと言うリンクは、鼻から赤い何かをドバドバと流し続けている。こいつのほうがつっこみ待ち状態なのは確定的に明らかである。
鷹丸「んじゃ、儂は帰るね」
アイク「ああ、二度と戻ってくるな」
その後‥‥
某日
某時刻
ネス私室
ネス「くっくっくっ‥‥あのとき、精神世界へ飛んだあのとき‥‥俺はついに真理を見たり。ネスサンついにPSIの頂点に到達せし。‥‥いよいよだ‥‥いよいよ、この俺様が、この世界の完全征服に乗り出すべき最もピッタリなタイミングがやってきたわけで。待っていろ‥‥この俺様が世界を征服し、目にもの見してやっからよォ。けっけっけ、はーっひゃっひゃっひゃ!!」
ああ、なんということでしょう。
ついに恐れていた事態が起こってしまいました。
天才少年ネスサンは覚醒し、天災少年へとクラスチェンジしてしまったのです。
世界は、このまま天災ネスの魔の手に落ちてしまうのでしょうか。
緊迫の次章へ続く‥‥!!



