最強の傭兵
スネーク「俺はスネーク、最強の傭兵だ。君がアイクだな?最強の傭兵と名高い」
アイク「どうだろうな、弱いつもりはないが」
スネーク「俺が参戦した以上、最強の傭兵はふたりいらん。決着をつけようか」
アイク「いいだろう、相手にとって不足はない」
スネーク「では、どちらがより強いのか、大食い勝負で白黒ハッキリさせようか」
アイク「面白い」
フォックス「いや、なんか趣旨ずれてね?ところで最強のやとわれ遊撃隊を率いる俺も混ぜてもらおうか。勝負形式にはあくまで異議を申し立てるがな」
スネーク「では場所を移そう、目指すは、大果樹園グルメット!!」
アイク「ああ」
フォックス「あれ?俺無視?」
そして二人は、苦難の道のりの末、グルメットへとたどり着く。
しかしそこで2人を待っていたのは、身の毛もよだつ恐るべき体験だった。
カービィ「ヒャッヒャッヒャ、きおったよ新しい犠牲者が」
デデデ「そのようデすなぁ。グルメット名物、地獄のグルメレースに耐えられるデしょうかねぇ‥‥」
説明しよう!!
グルメレースとは!!
道端に配置された無数の食べ物を拾い食いしながら長いコースを走り!!
ゴールタイムと食べた物の数で算出される得点を競う!!
消化器系に悪いレースである!!
スネーク「ぐぉぉぉおぉお‥‥横っ腹が痛むうぅううぅうぅぅぅ‥‥」
アイク「なんてこった‥‥胃液が逆流しかねん‥‥」
カービィ「ひょっひょっひょ、やはり未経験者には辛く苦しい地獄の競技であるぞ」
デデデ「全く。我らのように経験を積み、胃袋の消化能力を向上させ負担を最小限に押さえられるようにならねば、この競技は地獄でしかありませんデすなぁ」
結果、引き分け。
フォックス「いや、俺の勝ちだな。食べ物こそとっていないが、アーウィンでさっさとゴールしていたのさ」
カービィ「あーそれだめ、シルバーカード」
フォックス「シルバーカード?老成したの銀狐かよ俺あぁあぁあ」
デデデ「なんデすか、それ」
アイク「シルバーカードだと‥‥?それは、俺たちのような貧乏傭兵団にこそ必要な品‥‥渡してもら‥ガフッ」
そらをとぶスネーク
ソニック「すねーくちゃんはなんで飛ぶのー?」
スネーク「サイファーですけどー」
狼?男
マリオ「どういうことだソニック‥‥その、姿は‥‥」
ソニック「悪ィ‥今まで黙ってたけど、実は俺、夜になると獣化しちまうんだ‥‥」
マリオ「何で話してくれなかったんだよ!!俺たちは仲間だろ!?何で仲間を頼らないんだよ!!」
ソニック「それは‥‥怖がらせたくなくて‥‥」
マリオ「ただ怖がらせたくなかった?そんな理由で、俺たち全員のけものかよ‥‥仲間ってのは、隠し事なんかなしだろ?そうだろ!?じゃあお前は仲間じゃない!!」
ソニック「‥‥ひどいよ‥‥マリちゃん‥‥」
マリオ「いや、マリちゃんってお前、いくら何でも無理が‥」
ソニック「うおおおぉぉおぉぉぉおおお!!!!」
マリオ「え‥?」
その瞬間、マリオは見た。何かが視界のすぐ先を横切るのを。
赤い‥‥何か‥‥
マリオ「うああぁあぁぁあぁぁあああぁあああぁあ!!!!」
ソニック「おおおぉおぉぉぉおぉおおおぉお!!!!」
マリオは倒れ、そして、起きあがることはなかった‥‥。
傍らに、先ほど宙を舞った赤い‥‥‥‥‥‥帽子を残して。
ソニック「馬鹿野郎ォオォオォオオ!!!!なぁマリオ!!お前間違ってるよ!!お前間違ってるよ!!仲間だったら、隠し事しちゃいけないのかよぉぉおおおおぉお!!!!」
ソニックエリアL-78区域、グリーンヒルゾーンで傷害事件が発生。
容疑者はソニック・ザ・ウェアホッグ(15)。
被害者はマリオ・マリオ(25)
犯人は残虐にも、鋭い爪で被害者のスネを引き裂き、現場から逃亡。
警察は必死にその行方を追ったが、「天上へ上った」という証言が得られた以降、容疑者の行方は掴めていない‥‥。
マリオ「いや、参った参った。奴の攻撃力は上の上と言ったところか」
天上決戦
マリオを倒したソニックは、天上へと上がっていた。
全ては、マリオを操っていた悪の黒幕、天上王ファルコンを倒し、世界の平和を守るため‥‥。
みんなのために行け!!戦え!!ぼくらのソニック・ザ・ウェアホッグ!!
ファルコン「我が民に触れることまかりならん」
ソニック「ファルコンッ!!」
ファルコン「決着をつけようではないか。貴様ら下銭な地上の民にも因縁の深い、スマッシュボールの間で、私と貴様、どちらが真の音速かをな。おっと、これはすまない。貴様もそのような醜き姿では、本来の速力は発揮できぬか」
ソニック「天上人は、地上人と変わらないって聞いてたけど、お前は別だ。お前には人の心がない!!この姿ぐらいでハンデになると思うなよ?人を見下して、独裁者を気取ってるような人でなしに、俺は絶対負けない!!」
ファルコン「ほぉ、醜き獣の姿をしながら、この私を人でなしと呼ぶか。これは滑稽だ。天上王たる私の力、とくとその身に刻み込んでくれるわ」
ソニック「いくぞウォォオオォオォオオォオォオ!!!!」
ファルコン「絶望はすぐそこだ!!」
マリオ「いや、脱線するにも限度ってものがあるだろ」
老男
スネーク「今まで隠してたが、実は俺は‥‥夜になると老人の姿に‥」
マリオ「失せろ」
憧れの変形合体
リンク「レーッツ!!キャプテーン・ファルコーン!!」
ファルコン「合体だ!!」
レッツゴー・キャープテンファルコン
ブースト全開
レッツゴー・キャープテンファルコン
今こそ合体
無敵のF-ZEROマシンブルーファルコン
ファルコンフライヤー GOGOGO
燃えろファイアー
限りナイトサンダー
飛び立てスーパーFAMICON
いくぜファイター
突き進めレーサー
不滅のヒーローだ
リンク「巨大ロボ、スーパーFAMICON‥」
ファルコン「起動!!」
リンク「レーッツ!!スター・フォーックス!!」
フォックス「合体だ!!」
いくぜハリケーン
スターフォックス スターフォックス
空を飛べ グレートフォックス
勝利のシグナルスターフォックス スターフォックス
飛び上がれ 噂のアーウィン
空を越え宇宙も駆けて マグマにも耐えて熱くうなれ(もっと)
燃 や し て
合体開始だ ひとつになって
倒せDr,アンドルフ
無敵のパワーが 爆発するぜ
電光石火のグレート・スターフォーックス!!
リンク「グレートスターフォックス‥」
フォックス「起動!!」
スネーク「なんてことを、俺もやってみたいものだな」
ソニック「やってみるか!?」
スネーク「へ?」
ソニック「カムバーック!!」
スネーク「メタルギアーッ!!月光ーッ!!」
ダダッ・ダーッシュ!!
燃える太陽背に受けて
いくぞ 必殺 マシンがうなる
俺は機械だ鉄人だ ヘイ!!
今 説き放てよ 鋼の魂
いくぜー!!
ブレイク・ダウン!!悪いやつらをぶちこわせ
ひっさつひっさつ 限界パワーだ百烈キック
おれはゴージャス
ああ月光ギア
ダダッ・ダーッシュ!!
スネーク「いや、いくらコナミつながりでもこれは‥‥」
ソニック「あーあー聞こえなーい!!俺セガだからー!!俺セガだからー!!」
スネーク「確実に聞こえてるよね、その反応は」
ソニック「叩きつぶしてあげるわ、おいで、カモちゃん」
ポケモントレーナー「なんかちょームカついたカモ〜」
リザードン「喋ったー!?」
フシギソウ「お前もな」
ゼニガメ「お前もな」
ポケモントレーナー「お前もな」
スネーク「サムス・アラン‥‥彼女は驚くべき実力の持ち主だ‥‥俺はその秘密を知りたい。そして、女の秘密も知りたい」
ファルコン「は、犯罪‥!!」
リドリー「待てぇえぇええぇえい!!」
スネーク「うおっ!?何者だ貴様ァ!!」
ファルコン「リドリー君だよ。サムス撲滅部隊スペースパイレーツの幹部なんだ」
リドリー「いちいちうるせぇよ。んなことより、サムスは俺の獲物だ!!貴様のようなケダモノには渡さんぞォ!!」
スネーク「何ィ!?どう見てもお前がケダモノだ!!彼女はお前のようなプテラノドンの毒牙にはかけさせんぞぅ!!俺が四六時中背後を守り強さと美しさの秘訣を暴いてやるのだ!!」
リドリー「どう考えてもお前のがケダモノだろうが!!俺はただなー‥‥あいつをズタズタのボロボロに引き裂いて焼き尽くして、醜い肉片にしたいだけだっつーの‥‥」
ファルコン「どちらとも、大いに問題のあるスキンシップだな」
サムス「いや、スキンシップですむ問題ではない」
ファルコン「いたんですか!?」
サムス「ずっと」
スネーク「え?」
リドリー「あ?」
サムス「パワーボム」
スネーク「あ゛ーッ!!」
リドリー「な゛ーッ!!」
ファルコン「巻き添え゛ーッ!!」
サムス「この世界から‥‥跡形もなく消し去ってやるッ!!」
スネーク「俺はスネーク、最強の傭兵だ。君がアイクだな?最強の傭兵と名高い」
アイク「どうだろうな、弱いつもりはないが」
スネーク「俺が参戦した以上、最強の傭兵はふたりいらん。決着をつけようか」
アイク「いいだろう、相手にとって不足はない」
スネーク「では、どちらがより強いのか、大食い勝負で白黒ハッキリさせようか」
アイク「面白い」
フォックス「いや、なんか趣旨ずれてね?ところで最強のやとわれ遊撃隊を率いる俺も混ぜてもらおうか。勝負形式にはあくまで異議を申し立てるがな」
スネーク「では場所を移そう、目指すは、大果樹園グルメット!!」
アイク「ああ」
フォックス「あれ?俺無視?」
そして二人は、苦難の道のりの末、グルメットへとたどり着く。
しかしそこで2人を待っていたのは、身の毛もよだつ恐るべき体験だった。
カービィ「ヒャッヒャッヒャ、きおったよ新しい犠牲者が」
デデデ「そのようデすなぁ。グルメット名物、地獄のグルメレースに耐えられるデしょうかねぇ‥‥」
説明しよう!!
グルメレースとは!!
道端に配置された無数の食べ物を拾い食いしながら長いコースを走り!!
ゴールタイムと食べた物の数で算出される得点を競う!!
消化器系に悪いレースである!!
スネーク「ぐぉぉぉおぉお‥‥横っ腹が痛むうぅううぅうぅぅぅ‥‥」
アイク「なんてこった‥‥胃液が逆流しかねん‥‥」
カービィ「ひょっひょっひょ、やはり未経験者には辛く苦しい地獄の競技であるぞ」
デデデ「全く。我らのように経験を積み、胃袋の消化能力を向上させ負担を最小限に押さえられるようにならねば、この競技は地獄でしかありませんデすなぁ」
結果、引き分け。
フォックス「いや、俺の勝ちだな。食べ物こそとっていないが、アーウィンでさっさとゴールしていたのさ」
カービィ「あーそれだめ、シルバーカード」
フォックス「シルバーカード?老成したの銀狐かよ俺あぁあぁあ」
デデデ「なんデすか、それ」
アイク「シルバーカードだと‥‥?それは、俺たちのような貧乏傭兵団にこそ必要な品‥‥渡してもら‥ガフッ」
そらをとぶスネーク
ソニック「すねーくちゃんはなんで飛ぶのー?」
スネーク「サイファーですけどー」
狼?男
マリオ「どういうことだソニック‥‥その、姿は‥‥」
ソニック「悪ィ‥今まで黙ってたけど、実は俺、夜になると獣化しちまうんだ‥‥」
マリオ「何で話してくれなかったんだよ!!俺たちは仲間だろ!?何で仲間を頼らないんだよ!!」
ソニック「それは‥‥怖がらせたくなくて‥‥」
マリオ「ただ怖がらせたくなかった?そんな理由で、俺たち全員のけものかよ‥‥仲間ってのは、隠し事なんかなしだろ?そうだろ!?じゃあお前は仲間じゃない!!」
ソニック「‥‥ひどいよ‥‥マリちゃん‥‥」
マリオ「いや、マリちゃんってお前、いくら何でも無理が‥」
ソニック「うおおおぉぉおぉぉぉおおお!!!!」
マリオ「え‥?」
その瞬間、マリオは見た。何かが視界のすぐ先を横切るのを。
赤い‥‥何か‥‥
マリオ「うああぁあぁぁあぁぁあああぁあああぁあ!!!!」
ソニック「おおおぉおぉぉぉおぉおおおぉお!!!!」
マリオは倒れ、そして、起きあがることはなかった‥‥。
傍らに、先ほど宙を舞った赤い‥‥‥‥‥‥帽子を残して。
ソニック「馬鹿野郎ォオォオォオオ!!!!なぁマリオ!!お前間違ってるよ!!お前間違ってるよ!!仲間だったら、隠し事しちゃいけないのかよぉぉおおおおぉお!!!!」
ソニックエリアL-78区域、グリーンヒルゾーンで傷害事件が発生。
容疑者はソニック・ザ・ウェアホッグ(15)。
被害者はマリオ・マリオ(25)
犯人は残虐にも、鋭い爪で被害者のスネを引き裂き、現場から逃亡。
警察は必死にその行方を追ったが、「天上へ上った」という証言が得られた以降、容疑者の行方は掴めていない‥‥。
マリオ「いや、参った参った。奴の攻撃力は上の上と言ったところか」
天上決戦
マリオを倒したソニックは、天上へと上がっていた。
全ては、マリオを操っていた悪の黒幕、天上王ファルコンを倒し、世界の平和を守るため‥‥。
みんなのために行け!!戦え!!ぼくらのソニック・ザ・ウェアホッグ!!
ファルコン「我が民に触れることまかりならん」
ソニック「ファルコンッ!!」
ファルコン「決着をつけようではないか。貴様ら下銭な地上の民にも因縁の深い、スマッシュボールの間で、私と貴様、どちらが真の音速かをな。おっと、これはすまない。貴様もそのような醜き姿では、本来の速力は発揮できぬか」
ソニック「天上人は、地上人と変わらないって聞いてたけど、お前は別だ。お前には人の心がない!!この姿ぐらいでハンデになると思うなよ?人を見下して、独裁者を気取ってるような人でなしに、俺は絶対負けない!!」
ファルコン「ほぉ、醜き獣の姿をしながら、この私を人でなしと呼ぶか。これは滑稽だ。天上王たる私の力、とくとその身に刻み込んでくれるわ」
ソニック「いくぞウォォオオォオォオオォオォオ!!!!」
ファルコン「絶望はすぐそこだ!!」
マリオ「いや、脱線するにも限度ってものがあるだろ」
老男
スネーク「今まで隠してたが、実は俺は‥‥夜になると老人の姿に‥」
マリオ「失せろ」
憧れの変形合体
リンク「レーッツ!!キャプテーン・ファルコーン!!」
ファルコン「合体だ!!」
レッツゴー・キャープテンファルコン
ブースト全開
レッツゴー・キャープテンファルコン
今こそ合体
無敵のF-ZEROマシンブルーファルコン
ファルコンフライヤー GOGOGO
燃えろファイアー
限りナイトサンダー
飛び立てスーパーFAMICON
いくぜファイター
突き進めレーサー
不滅のヒーローだ
リンク「巨大ロボ、スーパーFAMICON‥」
ファルコン「起動!!」
リンク「レーッツ!!スター・フォーックス!!」
フォックス「合体だ!!」
いくぜハリケーン
スターフォックス スターフォックス
空を飛べ グレートフォックス
勝利のシグナルスターフォックス スターフォックス
飛び上がれ 噂のアーウィン
空を越え宇宙も駆けて マグマにも耐えて熱くうなれ(もっと)
燃 や し て
合体開始だ ひとつになって
倒せDr,アンドルフ
無敵のパワーが 爆発するぜ
電光石火のグレート・スターフォーックス!!
リンク「グレートスターフォックス‥」
フォックス「起動!!」
スネーク「なんてことを、俺もやってみたいものだな」
ソニック「やってみるか!?」
スネーク「へ?」
ソニック「カムバーック!!」
スネーク「メタルギアーッ!!月光ーッ!!」
ダダッ・ダーッシュ!!
燃える太陽背に受けて
いくぞ 必殺 マシンがうなる
俺は機械だ鉄人だ ヘイ!!
今 説き放てよ 鋼の魂
いくぜー!!
ブレイク・ダウン!!悪いやつらをぶちこわせ
ひっさつひっさつ 限界パワーだ百烈キック
おれはゴージャス
ああ月光ギア
ダダッ・ダーッシュ!!
スネーク「いや、いくらコナミつながりでもこれは‥‥」
ソニック「あーあー聞こえなーい!!俺セガだからー!!俺セガだからー!!」
スネーク「確実に聞こえてるよね、その反応は」
ソニック「叩きつぶしてあげるわ、おいで、カモちゃん」
ポケモントレーナー「なんかちょームカついたカモ〜」
リザードン「喋ったー!?」
フシギソウ「お前もな」
ゼニガメ「お前もな」
ポケモントレーナー「お前もな」
スネーク「サムス・アラン‥‥彼女は驚くべき実力の持ち主だ‥‥俺はその秘密を知りたい。そして、女の秘密も知りたい」
ファルコン「は、犯罪‥!!」
リドリー「待てぇえぇええぇえい!!」
スネーク「うおっ!?何者だ貴様ァ!!」
ファルコン「リドリー君だよ。サムス撲滅部隊スペースパイレーツの幹部なんだ」
リドリー「いちいちうるせぇよ。んなことより、サムスは俺の獲物だ!!貴様のようなケダモノには渡さんぞォ!!」
スネーク「何ィ!?どう見てもお前がケダモノだ!!彼女はお前のようなプテラノドンの毒牙にはかけさせんぞぅ!!俺が四六時中背後を守り強さと美しさの秘訣を暴いてやるのだ!!」
リドリー「どう考えてもお前のがケダモノだろうが!!俺はただなー‥‥あいつをズタズタのボロボロに引き裂いて焼き尽くして、醜い肉片にしたいだけだっつーの‥‥」
ファルコン「どちらとも、大いに問題のあるスキンシップだな」
サムス「いや、スキンシップですむ問題ではない」
ファルコン「いたんですか!?」
サムス「ずっと」
スネーク「え?」
リドリー「あ?」
サムス「パワーボム」
スネーク「あ゛ーッ!!」
リドリー「な゛ーッ!!」
ファルコン「巻き添え゛ーッ!!」
サムス「この世界から‥‥跡形もなく消し去ってやるッ!!」

