さよならリッド、ヴェイグ
リッドがアイテムで風刃縛封のみの出演が確認されたそうですが‥‥。
嘘だ!!俺は信じない!!信じられない!!
主人公で、エターニアでは最も人気のリッドが、アイテム出演‥‥?
でもやっぱり俺は、リッドをアイテムとは呼べない。
あんたの、ナムコのやり方は嫌なんだ。
主人公が参戦出来なかったり(ヴェイグのこと)、主人公がアイテム扱いだったり、PS3版ヴェスペリアで360買ったユーザーを食い物にしたり‥‥そんなのは、嫌だ。
ないがしろにされていい主人公なんていない。
踏みにじられていいユーザーなんて、あっちゃいけないんだ。
踏みにじられていいユーザーなんて、あっちゃいけないだと?
自分の出演しているシンフォニアがなんなのか、冷静に考えて見るといい。
※シンフォニアはGC版発売からわずか1年でPS2ソフトとして部分強化、部分劣化で発売されました。
嘘だ!!俺は信じない!!信じられない!!
主人公で、エターニアでは最も人気のリッドが、アイテム出演‥‥?
でもやっぱり俺は、リッドをアイテムとは呼べない。
あんたの、ナムコのやり方は嫌なんだ。
主人公が参戦出来なかったり(ヴェイグのこと)、主人公がアイテム扱いだったり、PS3版ヴェスペリアで360買ったユーザーを食い物にしたり‥‥そんなのは、嫌だ。
ないがしろにされていい主人公なんていない。
踏みにじられていいユーザーなんて、あっちゃいけないんだ。
踏みにじられていいユーザーなんて、あっちゃいけないだと?
自分の出演しているシンフォニアがなんなのか、冷静に考えて見るといい。
※シンフォニアはGC版発売からわずか1年でPS2ソフトとして部分強化、部分劣化で発売されました。
スマブラ新作情報(捏造)
スマブラXD 闇の風船ダーク・カービィ
ニンテンドウオールスター、大乱闘スマッシュブラザーズが本格RPGとして登場!!
プレイヤーは、フィギュアを使って戦うフィギュアトレーナーとなり、悪の組織に改造された、ダークフィギュアを奪還する旅に出る。
てもちのフィギュアたちを鍛え、強大な悪の組織に立ち向かえ!!
人工的にココロを閉ざされ、生物兵器(バイオウェポン)とした、ダークフィギュアたち。
悪の組織に利用されるダークフィギュアを、スマッシュプレートで強奪!!
仲間にしたダークフィギュアは、戦闘に参加させ、ココロを開いてあげよう。それがリライブだ。
完全にココロを開けば、ダークフィギュアをもとのフィギュアに戻すことが出来るぞ。
そして‥‥
邪悪なる研究の産物、決してリライブ出来ないといわれる、究極のダークフィギュア、カービィが、主人公の前に立ちはだかる。
果たして、闇に染まったカービィを救うことは可能か、不可能か。
全ては、君の手にかかってる‥‥。
タブー「我が覇道の第一歩として、カービィの餌食となるがいい!!」
ラブリー「カービィはわしが育てた」
アッシュ「この世を治めるのは、偉大な頭脳を継ぐこの私」
リンク「さあ上がってキタ上がってキタ!!もっと楽しもうぜ‥‥!!この戦いを!!」
プリン「真の風船はこのワガハイよ。カービィを使って真の風船の座を奪おうとする猪口才な亜空軍など、我がほろびのうたで消し去ってくれる」
ガノンドロフ「亜空軍を倒すのだ。なぁに、貴様ならできる。自信を持つことだ」
マスターハンド「かつてこの町の市長をしていた奴は、亜空軍のボスでもあったそうだ」
オーバ「ユーのせいでボクのダークフィギュアちゃんがラストになっちゃったじゃな〜い!!」
カービィ「オデは‥食う‥‥ぜんぶ‥食う‥‥」
究極クソゲー
スマブラXD 闇の風船ダーク・カービィ
書いた奴の脳内でそのうち発売。
ニンテンドウオールスター、大乱闘スマッシュブラザーズが本格RPGとして登場!!
プレイヤーは、フィギュアを使って戦うフィギュアトレーナーとなり、悪の組織に改造された、ダークフィギュアを奪還する旅に出る。
てもちのフィギュアたちを鍛え、強大な悪の組織に立ち向かえ!!
人工的にココロを閉ざされ、生物兵器(バイオウェポン)とした、ダークフィギュアたち。
悪の組織に利用されるダークフィギュアを、スマッシュプレートで強奪!!
仲間にしたダークフィギュアは、戦闘に参加させ、ココロを開いてあげよう。それがリライブだ。
完全にココロを開けば、ダークフィギュアをもとのフィギュアに戻すことが出来るぞ。
そして‥‥
邪悪なる研究の産物、決してリライブ出来ないといわれる、究極のダークフィギュア、カービィが、主人公の前に立ちはだかる。
果たして、闇に染まったカービィを救うことは可能か、不可能か。
全ては、君の手にかかってる‥‥。
タブー「我が覇道の第一歩として、カービィの餌食となるがいい!!」
ラブリー「カービィはわしが育てた」
アッシュ「この世を治めるのは、偉大な頭脳を継ぐこの私」
リンク「さあ上がってキタ上がってキタ!!もっと楽しもうぜ‥‥!!この戦いを!!」
プリン「真の風船はこのワガハイよ。カービィを使って真の風船の座を奪おうとする猪口才な亜空軍など、我がほろびのうたで消し去ってくれる」
ガノンドロフ「亜空軍を倒すのだ。なぁに、貴様ならできる。自信を持つことだ」
マスターハンド「かつてこの町の市長をしていた奴は、亜空軍のボスでもあったそうだ」
オーバ「ユーのせいでボクのダークフィギュアちゃんがラストになっちゃったじゃな〜い!!」
カービィ「オデは‥食う‥‥ぜんぶ‥食う‥‥」
究極クソゲー
スマブラXD 闇の風船ダーク・カービィ
書いた奴の脳内でそのうち発売。
テーマ:大乱闘スマッシュブラザーズ全般 - ジャンル:ゲーム
キャラクタークエスト ポケモン結集編2 こいつで遊んでやるぜ
前回のお話
オサレなので細かい設定は気にしない。
ここはもーれつに平和なスマブラアジト。
留守中を狙って侵攻してきたエスパーだたちVS、留守を守るポケモンたちの、もーれつに激しい戦いが繰り広げられていた。
パフェVSメタグロス軍
パフェ「いっひっひ、ダメだぜ全然ダメだ。この程度の実力で私に勝てるつもりかよ。なっちゃいねぇ!!なっちゃいねぇよおおおお!!」
多数のメタングを悠々と全滅させ、パフェはメタグロスと向き合う。
メタグロス「馬鹿共が‥‥油断しおって。まさかこの儂自ら相手をすることになるとはな‥‥だが、貴様のごときスイーツ(笑)が、この儂を負かせる道理は無し」
パフェ「異議あり!!ずいぶん自信があるみたいね。でも、それをどうやって立証する?決定的な証拠、あなたに提示できるかしら!?」
メタグロス「簡単なことだ。復唱要求!!『貴様プリンはこの儂メタグロスに勝つことが出来る』!!どうだ!?」
パフェ「アマいな!!私は貴様に勝つことが出来る!!」
メタグロス「ば、馬鹿な‥‥貴様ごときが、赤き真実を‥‥?」
パフェ「そして、これが決定的な証拠よ!!恐れおののけ!!そして悔いるがいい!!ひざまずけ!!泣き叫べ!!恐怖に狂え!!ウハハハハハ!!」
パフェはつきつける。決定的な証拠を!!
『さびのもと』だッ!!
メタグロス「うぐおおおおおおおおオオオオオオオオヲヲヲヲヲヲヲヲヲヲヲ!!!!プリンンン‥プリンンン‥‥!!マ タ シ テ モ ‥‥ ワ シ ニ ‥ タ テ ツ ク ト ハ ‥‥‥‥‥揃いも揃って目障りな奴らだ‥‥儂の完璧な部下共の顔に泥を塗った3バカに‥‥この儂に生涯消えぬ傷跡を刻み込んだ貴様‥‥ジャンクにしてやるううううう‥‥処刑台に送ってやるぞおおおおおおおおお‥‥‥」
パフェ「くらえ!!」
メタグロス「‥バ‥カ‥ナ‥‥」
決着‥‥。
パフェの華麗なる立証が、メタグロスを追い詰めたのだ。
メタグロスの奴、平気な顔してるけど、ココロの中はドシャ降りだよ。
ルカVSサーナイト軍
ルカ「うおおおォォオオオォオオォ来いよおおぉおオォオオォォォオ!!!!俺の心のこもったはどうだんを食らいたい奴から前に出ろよおおおおオォォォオォオ!!!!うおおおおオォォォオオォオオ!!!!」
最初ッから飛ばしまくっているルカ。
だがいくらはどうだんを連発しても、対峙する、サーナイトの部下はエスパータイプであるラルトスやキルリア。
ルカリオ無双とはいきません。
かくとうタイプのため、こうかがいまひとつのようなはどうだんなど意に介さず、じりじりとルカを取り囲んでゆく。
ラルトスA「くけけけけけ」
キルリアA「きひひひひひ」
ルカ「嘘だ!!はどうだんはこうかがいまひとつなんかじゃない!!これは全て嘘だ!!」
サーナイト「ルカリオ‥‥もう帰りなさい。私が丸山刑事に連絡しておきます‥‥」
ルカ「何故なら、本当はみんな、俺がいまひとつだからだ!!」
ラルトスB「な、なんだって!?」
ルカ「あの日、行方不明の親父からかかってきた最後の電話を受けた俺は、はどうだんをいまひとつにして俺もいまひとつになろうと決めたんだ!!」
キルリアB「こいつ何言ってるんだ?」
今更。
ルカ「見るがいい‥‥こいつが、鍛えに鍛えた、本当にいまひとつのはどうだんだ!!」
その性能や!!
タイプ かくとう
分類 とくしゅ
威力70
命中90
PP10
効果 相手がかくとうに強いタイプでないと命中しない
ラルトスC「い、いまひとつ!!本当に今ひとつだ!!」
キルリアC「特に威力と命中が微妙なところで低い!!」
サーナイト「で?」
ルカ「?」
サーナイト「だから何なん?」
ルカ「いや、何って‥いまひとつな‥」
サーナイト「貴様の意図が全く分からない‥‥その弱小我流奥義があったから一体何がどうだというのだ」
ルカ「けっけっけ、テメーは分かってない、ないぜぇ。意図なんて‥‥最初からありはしねんだよ!!そうさ‥‥俺はただひたすらボケ続けられる環境さえありゃあいい。大乱闘だの、侵略者だの、勝ち負けだのなんて‥‥ ど う で も い い さ 」
サーナイト「そうか‥‥どうやら貴様はよほど、我々の誇りを踏みにじるのを好むと見える‥‥ならば教えてやろう‥‥誇りを穢すということが、どういう報いを受けるのかをな」
ルカの傍若無人な振る舞いに、サーナイトついにキレた。
右手を上げ合図をすると、ルカにまとわりついていた部下達が引っ込む。
そしてサーナイトは、サイコパワーを集中し、頭上に小さなブラックホール状の空間を形成していく‥‥。
サーナイト「その目に焼き付けろ‥‥これが我が最後の切りふだ。しねしねこうせんだ」
ルカ「なに?それは」
サーナイト「これで最後だ!!しねしねこうせん!!発射!!」
ルカ「そんな‥そんな馬鹿なッ!!」
ブラックホールから、巨大な、あまりにも巨大な光線が発射される!!
光の洪水が、しねしねの罵詈雑言の洪水が、ルカの視界を覆った。
サーナイト「みんな死ね死ね、みんな死ね!!死ね!死ね!みんな死ね!!うあああぁぁああああぁぁぁッッ!!!!」
ルカ「ぐああァアァアーッッ!!!」
一方、部下を全滅させ、フーディンと交戦中のダイナモ。
ダイナモ「!!‥‥ルカの波動が消えた?‥‥いや、まあいいか。最初からヤツに期待なんかしちゃいねえさ」
フーディン「どうした?次はあんたのターンだぜ」
ダイナモ「ああ、悪いな。いくぜ‥‥」
フーディン「ああ‥‥」
ダイナモ「俺のターン、ドロー!!『波動の勇者アーロン』を使うぜ!!このカードは手札の『ルカリオ』を全て捨て、捨てたルカリオの数×2だけ、コマを進めることができる!!」
フーディン「何ッ!?‥‥ふぅん。だがたかだか歩数増加のみで勝てるほど、俺は甘くないぜ」
ダイナモ「そいつはどうかな?俺は手札の『ルカリオ』16枚を捨てる!!よって32マス進むぜ!!」
フーディン「なっ‥じゅうろくまい‥‥だと!?まさかあんた‥‥このために今までずっと『ルカリオ』を温存してきたというのか!!‥あの場面も‥‥!!あの場面でも‥‥!!」
ダイナモ「その通りだ。俺のデッキの『ルカリオ』は、捨てるためにあるのさ!!」
フーディン「な‥なんという‥‥」
ダイナモ「しかもそれだけじゃねえぜ?このカードは、『ルカリオ』を捨てた瞬間からゲームが終了するまでの間、つまり永続的に、毎ターン効果を発動できるのさ!!」
フーディン「く‥‥まさかそんな隠し玉を用意していたとは‥‥」
ダイナモ「どうだ?お前に勝ち目はねぇ。エスパーだの諸君、敗北を受け入れるんだ」
フーディン「まだだぜ‥‥まだ俺の切りふだは出ちゃいねぇ‥‥そいつが、この勝負ひっくり返すぜ!!」
ダイナモ「面白い。だったらかかって来いよ!!」
この2匹は直接戦闘なんかしてやしねぇ!!
なんかよく分からんルカリオいじめなカードゲームだかボードゲームで競ってやがりました。
ルカ「‥‥という夢を見たんだ」
所かわって再びルカとサーナイト軍の戦場。
こいつ敗北を夢オチで済まそうとしてるよ。
ルカ「やっぱ駄目か」
駄目です。
サーナイト「この私の切りふだを受けてまだ息があるのか。だがもはや立つこともかなうまい、とどめだ。ほのおの‥パァァァァンチ!!」
ラルトスD「キャプテンサーナイトォォォォオォオオ!!!」
サーナイト渾身の炎の鉄拳がルカに迫る。
迫る。
迫る。
パンチが今まさにルカの顔面にヒットしようとしたその時!!
ルカ「あしゅらせんくう」
サーナイト「何ぃ!?」
超高速で、しかし残像を残しながらルカが動いたのだ。そのままサーナイトの背後に立つ。
ルカ「テメーのしねしね罵詈雑言、効いたぜ。痛くて痛くて‥‥脳がとろけてしまいそうだったヨ。だが、その痛みで、俺の中の殺意の覇道が目覚めた。感謝するぜ」
サーナイト「しぶとい奴だ‥‥この私に後ろをとらせるとは、落ちろ!!」
ルカ「軽い‥‥」
サーナイト「な‥に‥‥?」
サーナイトのサイコキネシス。しかしルカにはこうかがないみたいだ‥‥。
ルカ「慈悲だ。せめて苦しまず逝け」
今までのボケボケなルカとは何もかも違う。
勝てない‥‥。
サーナイトの思考は、一瞬にして絶望に塗り潰されていた。
ルカ「りゅうこくはどうだん」
余りにも重く、黒いはどうだんが、サーナイトを貫いた。
サーナイト「私の負けか‥‥だが覚えておけ‥‥私の志が負けたわけでは‥ない‥‥人がポケモンを支配している限り‥悲劇は‥繰り返されるのだ‥‥」
ルカ「ふっはっはっは。残念だったな、英雄になり損ねて。ふっはっはっは、ブァハッハッハッハ」
ああなんだいつものルカだ。
残された部下たちは、一言も口を効かず、ただ、おきみやげだけをその場に残し、自ら倒れていった‥‥。
ルカ「うわぁぁああぁああぁああぁぁああ!!!!俺のこうげきが!!とくこうがぁぁぁああぁあぁあああぁぁぁああぁあ!!!!」
フーディン「俺の負けか‥‥」
ダイナモ「いい勝負だったぜ」
こっちも決着がついたらしい。
どうでもいいけど。
ダイナモ「さぁてエンチャント卿さんよぉ、あんたの頼もしい手下どもは全部片付けたぜ。どうするよ?降参か?」
エイン「いや、エインシャント卿ね。この程度で勝ったつもりか?笑止!!私にはまだ無限の手下がいる!!後日改めて侵略してくるから、せいぜい遊んでくれよ?ゲヒャヒャヒャヒャ!!」
と吐き捨てて空の彼方へ飛び去る卿であった。
プリン「どう考えても負け惜しみです、本当にありがとうございました」
ルカ「てかあいつ、かまって欲しいだけじゃねーの?」
ダイナモ「そういやぁ、ムーンサイドに乗り込んだあいつらは今どこで何をしていますかね」
プリン「どう考えても今ムーンサイドで行方不明のあの人‥えーっと、なんたら玉子を探しています、本当にありがとうございました」
次回予告
マルス「ここは‥‥どこだ‥‥感覚が‥‥研ぎ澄まされていく‥‥他のものは見えない‥そして聞こえない‥‥!!」
次回、『マルス開眼セリ』(仮)
お楽しみに。しないように
オサレなので細かい設定は気にしない。
ここはもーれつに平和なスマブラアジト。
留守中を狙って侵攻してきたエスパーだたちVS、留守を守るポケモンたちの、もーれつに激しい戦いが繰り広げられていた。
パフェVSメタグロス軍
パフェ「いっひっひ、ダメだぜ全然ダメだ。この程度の実力で私に勝てるつもりかよ。なっちゃいねぇ!!なっちゃいねぇよおおおお!!」
多数のメタングを悠々と全滅させ、パフェはメタグロスと向き合う。
メタグロス「馬鹿共が‥‥油断しおって。まさかこの儂自ら相手をすることになるとはな‥‥だが、貴様のごときスイーツ(笑)が、この儂を負かせる道理は無し」
パフェ「異議あり!!ずいぶん自信があるみたいね。でも、それをどうやって立証する?決定的な証拠、あなたに提示できるかしら!?」
メタグロス「簡単なことだ。復唱要求!!『貴様プリンはこの儂メタグロスに勝つことが出来る』!!どうだ!?」
パフェ「アマいな!!私は貴様に勝つことが出来る!!」
メタグロス「ば、馬鹿な‥‥貴様ごときが、赤き真実を‥‥?」
パフェ「そして、これが決定的な証拠よ!!恐れおののけ!!そして悔いるがいい!!ひざまずけ!!泣き叫べ!!恐怖に狂え!!ウハハハハハ!!」
パフェはつきつける。決定的な証拠を!!
『さびのもと』だッ!!
メタグロス「うぐおおおおおおおおオオオオオオオオヲヲヲヲヲヲヲヲヲヲヲ!!!!プリンンン‥プリンンン‥‥!!マ タ シ テ モ ‥‥ ワ シ ニ ‥ タ テ ツ ク ト ハ ‥‥‥‥‥揃いも揃って目障りな奴らだ‥‥儂の完璧な部下共の顔に泥を塗った3バカに‥‥この儂に生涯消えぬ傷跡を刻み込んだ貴様‥‥ジャンクにしてやるううううう‥‥処刑台に送ってやるぞおおおおおおおおお‥‥‥」
パフェ「くらえ!!」
メタグロス「‥バ‥カ‥ナ‥‥」
決着‥‥。
パフェの華麗なる立証が、メタグロスを追い詰めたのだ。
メタグロスの奴、平気な顔してるけど、ココロの中はドシャ降りだよ。
ルカVSサーナイト軍
ルカ「うおおおォォオオオォオオォ来いよおおぉおオォオオォォォオ!!!!俺の心のこもったはどうだんを食らいたい奴から前に出ろよおおおおオォォォオォオ!!!!うおおおおオォォォオオォオオ!!!!」
最初ッから飛ばしまくっているルカ。
だがいくらはどうだんを連発しても、対峙する、サーナイトの部下はエスパータイプであるラルトスやキルリア。
ルカリオ無双とはいきません。
かくとうタイプのため、こうかがいまひとつのようなはどうだんなど意に介さず、じりじりとルカを取り囲んでゆく。
ラルトスA「くけけけけけ」
キルリアA「きひひひひひ」
ルカ「嘘だ!!はどうだんはこうかがいまひとつなんかじゃない!!これは全て嘘だ!!」
サーナイト「ルカリオ‥‥もう帰りなさい。私が丸山刑事に連絡しておきます‥‥」
ルカ「何故なら、本当はみんな、俺がいまひとつだからだ!!」
ラルトスB「な、なんだって!?」
ルカ「あの日、行方不明の親父からかかってきた最後の電話を受けた俺は、はどうだんをいまひとつにして俺もいまひとつになろうと決めたんだ!!」
キルリアB「こいつ何言ってるんだ?」
今更。
ルカ「見るがいい‥‥こいつが、鍛えに鍛えた、本当にいまひとつのはどうだんだ!!」
その性能や!!
タイプ かくとう
分類 とくしゅ
威力70
命中90
PP10
効果 相手がかくとうに強いタイプでないと命中しない
ラルトスC「い、いまひとつ!!本当に今ひとつだ!!」
キルリアC「特に威力と命中が微妙なところで低い!!」
サーナイト「で?」
ルカ「?」
サーナイト「だから何なん?」
ルカ「いや、何って‥いまひとつな‥」
サーナイト「貴様の意図が全く分からない‥‥その弱小我流奥義があったから一体何がどうだというのだ」
ルカ「けっけっけ、テメーは分かってない、ないぜぇ。意図なんて‥‥最初からありはしねんだよ!!そうさ‥‥俺はただひたすらボケ続けられる環境さえありゃあいい。大乱闘だの、侵略者だの、勝ち負けだのなんて‥‥ ど う で も い い さ 」
サーナイト「そうか‥‥どうやら貴様はよほど、我々の誇りを踏みにじるのを好むと見える‥‥ならば教えてやろう‥‥誇りを穢すということが、どういう報いを受けるのかをな」
ルカの傍若無人な振る舞いに、サーナイトついにキレた。
右手を上げ合図をすると、ルカにまとわりついていた部下達が引っ込む。
そしてサーナイトは、サイコパワーを集中し、頭上に小さなブラックホール状の空間を形成していく‥‥。
サーナイト「その目に焼き付けろ‥‥これが我が最後の切りふだ。しねしねこうせんだ」
ルカ「なに?それは」
サーナイト「これで最後だ!!しねしねこうせん!!発射!!」
ルカ「そんな‥そんな馬鹿なッ!!」
ブラックホールから、巨大な、あまりにも巨大な光線が発射される!!
光の洪水が、しねしねの罵詈雑言の洪水が、ルカの視界を覆った。
サーナイト「みんな死ね死ね、みんな死ね!!死ね!死ね!みんな死ね!!うあああぁぁああああぁぁぁッッ!!!!」
ルカ「ぐああァアァアーッッ!!!」
一方、部下を全滅させ、フーディンと交戦中のダイナモ。
ダイナモ「!!‥‥ルカの波動が消えた?‥‥いや、まあいいか。最初からヤツに期待なんかしちゃいねえさ」
フーディン「どうした?次はあんたのターンだぜ」
ダイナモ「ああ、悪いな。いくぜ‥‥」
フーディン「ああ‥‥」
ダイナモ「俺のターン、ドロー!!『波動の勇者アーロン』を使うぜ!!このカードは手札の『ルカリオ』を全て捨て、捨てたルカリオの数×2だけ、コマを進めることができる!!」
フーディン「何ッ!?‥‥ふぅん。だがたかだか歩数増加のみで勝てるほど、俺は甘くないぜ」
ダイナモ「そいつはどうかな?俺は手札の『ルカリオ』16枚を捨てる!!よって32マス進むぜ!!」
フーディン「なっ‥じゅうろくまい‥‥だと!?まさかあんた‥‥このために今までずっと『ルカリオ』を温存してきたというのか!!‥あの場面も‥‥!!あの場面でも‥‥!!」
ダイナモ「その通りだ。俺のデッキの『ルカリオ』は、捨てるためにあるのさ!!」
フーディン「な‥なんという‥‥」
ダイナモ「しかもそれだけじゃねえぜ?このカードは、『ルカリオ』を捨てた瞬間からゲームが終了するまでの間、つまり永続的に、毎ターン効果を発動できるのさ!!」
フーディン「く‥‥まさかそんな隠し玉を用意していたとは‥‥」
ダイナモ「どうだ?お前に勝ち目はねぇ。エスパーだの諸君、敗北を受け入れるんだ」
フーディン「まだだぜ‥‥まだ俺の切りふだは出ちゃいねぇ‥‥そいつが、この勝負ひっくり返すぜ!!」
ダイナモ「面白い。だったらかかって来いよ!!」
この2匹は直接戦闘なんかしてやしねぇ!!
なんかよく分からんルカリオいじめなカードゲームだかボードゲームで競ってやがりました。
ルカ「‥‥という夢を見たんだ」
所かわって再びルカとサーナイト軍の戦場。
こいつ敗北を夢オチで済まそうとしてるよ。
ルカ「やっぱ駄目か」
駄目です。
サーナイト「この私の切りふだを受けてまだ息があるのか。だがもはや立つこともかなうまい、とどめだ。ほのおの‥パァァァァンチ!!」
ラルトスD「キャプテンサーナイトォォォォオォオオ!!!」
サーナイト渾身の炎の鉄拳がルカに迫る。
迫る。
迫る。
パンチが今まさにルカの顔面にヒットしようとしたその時!!
ルカ「あしゅらせんくう」
サーナイト「何ぃ!?」
超高速で、しかし残像を残しながらルカが動いたのだ。そのままサーナイトの背後に立つ。
ルカ「テメーのしねしね罵詈雑言、効いたぜ。痛くて痛くて‥‥脳がとろけてしまいそうだったヨ。だが、その痛みで、俺の中の殺意の覇道が目覚めた。感謝するぜ」
サーナイト「しぶとい奴だ‥‥この私に後ろをとらせるとは、落ちろ!!」
ルカ「軽い‥‥」
サーナイト「な‥に‥‥?」
サーナイトのサイコキネシス。しかしルカにはこうかがないみたいだ‥‥。
ルカ「慈悲だ。せめて苦しまず逝け」
今までのボケボケなルカとは何もかも違う。
勝てない‥‥。
サーナイトの思考は、一瞬にして絶望に塗り潰されていた。
ルカ「りゅうこくはどうだん」
余りにも重く、黒いはどうだんが、サーナイトを貫いた。
サーナイト「私の負けか‥‥だが覚えておけ‥‥私の志が負けたわけでは‥ない‥‥人がポケモンを支配している限り‥悲劇は‥繰り返されるのだ‥‥」
ルカ「ふっはっはっは。残念だったな、英雄になり損ねて。ふっはっはっは、ブァハッハッハッハ」
ああなんだいつものルカだ。
残された部下たちは、一言も口を効かず、ただ、おきみやげだけをその場に残し、自ら倒れていった‥‥。
ルカ「うわぁぁああぁああぁああぁぁああ!!!!俺のこうげきが!!とくこうがぁぁぁああぁあぁあああぁぁぁああぁあ!!!!」
フーディン「俺の負けか‥‥」
ダイナモ「いい勝負だったぜ」
こっちも決着がついたらしい。
どうでもいいけど。
ダイナモ「さぁてエンチャント卿さんよぉ、あんたの頼もしい手下どもは全部片付けたぜ。どうするよ?降参か?」
エイン「いや、エインシャント卿ね。この程度で勝ったつもりか?笑止!!私にはまだ無限の手下がいる!!後日改めて侵略してくるから、せいぜい遊んでくれよ?ゲヒャヒャヒャヒャ!!」
と吐き捨てて空の彼方へ飛び去る卿であった。
プリン「どう考えても負け惜しみです、本当にありがとうございました」
ルカ「てかあいつ、かまって欲しいだけじゃねーの?」
ダイナモ「そういやぁ、ムーンサイドに乗り込んだあいつらは今どこで何をしていますかね」
プリン「どう考えても今ムーンサイドで行方不明のあの人‥えーっと、なんたら玉子を探しています、本当にありがとうございました」
次回予告
マルス「ここは‥‥どこだ‥‥感覚が‥‥研ぎ澄まされていく‥‥他のものは見えない‥そして聞こえない‥‥!!」
次回、『マルス開眼セリ』(仮)
お楽しみに。しないように
テーマ:大乱闘スマッシュブラザーズ全般 - ジャンル:ゲーム
たぶん最後の予想

2つめのプロモーション映像で発見されたキャラ選択画面らしき画面から、全参戦キャラを予想。
シリーズごとに仲間になる順に並んでいるようなので、予想超余裕でした。
見えているキャラは、
チェスター
アーチェ
コングマン
カイル
ナナリー
ハロルド
ロイド
コレット
プレセア
マオ
セネル
ルーク
ティア
アニス
アッシュ
ルカ
ブヒターさま
リタ
シング
そこに、参戦確定済の他のキャラ(赤字)を当てはめていき、残った空きスペースに、仲間になる順、ポジションを考えて参戦キャラを予想しています(青字)。
デスティニー組は
スタン→ルーティ→リオン→フィリア→ウッドロウ
が正しいのかも知れませんが、ここでは
スタン→ルーティ→フィリア→ウッドロウ→リオンとして当てはめています。
クレスとチェスターの間に来るのはミントしかありえません。クラースならアーチェの左隣でしょうし、すずならアーチェの右隣になるはず。
ルーティではなく、ラフ画で確認されているウッドロウになるかもしれませんが、前例を考えるとスタンとルーティはほぼ必ず共演してるんですよねぇ。
オレンジになってる部分(カーソルが置かれてるポイント)はコングマン。言わなくても分かると思いますが一応。
ひとり分しかないエターニアは、リッドではなくファラになるかもしれません。コングマンの右隣ならリリスという可能性もありますが、エターニア入れないと13作品に届かない。
ハロルドは最後に仲間になるので、その右がロイドでないのなら、バルバトスしか考えられませぬ。
リバースはヴェイグの入る余地無し。
レジェンディアはセネルだけで確定。
アッシュの右隣、ルカの左隣となるとテンペストしかありえません。ということで主人公のカイウスと見る。さもないと13作品に届きません。アッシュの右隣ならアビスの敵キャラ?リグレット?シンク?ないない。
ブヒターさまの左隣は、主人公であるエミルが濃厚ですが、イノセンス組の可能性もあります。イリアかスパーダあたり。
リタの両サイドは間違いなくユーリとジュディ。
シングの右隣は、ラフ画で確認されてるらしく、ヒロインであるコハクだと思われますが、他のハーツ勢でないとも言いきれません。
実はこの画面製品版とは全く違う開発段階のものでした〜ってことにならないかぎり、だいたいあってるんじゃないかと。
ついでに、テイルズオブマガジンのヴェスペリアの記事を見ると、エステル不参戦がほぼ確定であることが分かります。
スクリュードサイドン轟進どりるれろ
金銀リメイクが異常なほど騒がれてるので、そのうちどれぐらいが
「ルビサファとかダイパとかポケモンじゃねぇしwww私のポケモンは金銀だけの世界ですからwww」「オメーの中のポケモンの世界はどうなってんだー!!」
っていう視界の狭い人なんでしょうかねぇ。と気になってしまう心の汚れたオレ。
んでそのうちどれぐらいが
「ついに新作来たじゃん!!嬉しいけど新ポケモンいないの?」
なんでしょうかねぇ。
金銀でタイプ相性変更になったので、ルビサファでも変更されるだろうと思っていた時期が私にもありました。
んで結局ダイパでも変更されないの。あっはっはっは。
ということで現代に至るまでどくタイプなんかは不遇なわけですが。
ダイパでぶつりとくしゅ分類を見直し、優遇不遇がないよう新わざが多数登場し、バトルバランスはもう、いつか言ってたように「究極」になってると思うんで、このまま今までと同じような流れで、ポケモンやわざを増やすだけの第五世代に突入するとは思わないし、してほしくないものです。
だったらどうやって新しい試みを行うかなんですよねぇ。凡ユーザーの私ごときには予想もつきません。
「ルビサファとかダイパとかポケモンじゃねぇしwww私のポケモンは金銀だけの世界ですからwww」「オメーの中のポケモンの世界はどうなってんだー!!」
っていう視界の狭い人なんでしょうかねぇ。と気になってしまう心の汚れたオレ。
んでそのうちどれぐらいが
「ついに新作来たじゃん!!嬉しいけど新ポケモンいないの?」
なんでしょうかねぇ。
金銀でタイプ相性変更になったので、ルビサファでも変更されるだろうと思っていた時期が私にもありました。
んで結局ダイパでも変更されないの。あっはっはっは。
ということで現代に至るまでどくタイプなんかは不遇なわけですが。
ダイパでぶつりとくしゅ分類を見直し、優遇不遇がないよう新わざが多数登場し、バトルバランスはもう、いつか言ってたように「究極」になってると思うんで、このまま今までと同じような流れで、ポケモンやわざを増やすだけの第五世代に突入するとは思わないし、してほしくないものです。
だったらどうやって新しい試みを行うかなんですよねぇ。凡ユーザーの私ごときには予想もつきません。
ハーディンとダヤンは違うよな
ファイアーエムブレム封印の剣のキャラは、紋章の謎(暗黒竜と光の剣)の焼き直し‥ゲフンゲフン!!似ていることで知られています。
今更ですが、焼き直し‥ゲフンゲフン!!そっくりさんをリストアップしてみましょう。
はぁ?需要?そんなもん知らん。俺はロードだぞ!!ロードがやるって言ったらやるんだよ!!
マルス=ロイ
シーダ=リリーナ
ジェイガン=マーカス
カイン=アレン
アベル=ランス
ドーガ=ボールス
ゴードン=ヲルト
レナさん=エレン
パオラ=ユーノ
カチュア=ティト
エスト=シャニー
オグマ=ディーク
サジとマジ=ワードとロット
ナバール=ルトガー
ミネルバ=ミレディ
ミシェイル=ゲイル
カミュ=パーシバル
ロレンス=ダグラス
ガトー=ヨーデル
ニーナ=ギネヴィア
チキ=ファ
メディウス=ゼフィール
ガーネフの焼き直し生まれ変わりがいないのが残念です。
今更ですが、焼き直し‥ゲフンゲフン!!そっくりさんをリストアップしてみましょう。
はぁ?需要?そんなもん知らん。俺はロードだぞ!!ロードがやるって言ったらやるんだよ!!
マルス=ロイ
シーダ=リリーナ
ジェイガン=マーカス
カイン=アレン
アベル=ランス
ドーガ=ボールス
ゴードン=ヲルト
レナさん=エレン
パオラ=ユーノ
カチュア=ティト
エスト=シャニー
オグマ=ディーク
サジとマジ=ワードとロット
ナバール=ルトガー
ミネルバ=ミレディ
ミシェイル=ゲイル
カミュ=パーシバル
ロレンス=ダグラス
ガトー=ヨーデル
ニーナ=ギネヴィア
チキ=ファ
メディウス=ゼフィール
ガーネフの
あらゆる面で部下に負けてるハーディン。だから英雄戦争起こしちゃったのね
いつのまにか再開していた新・暗黒竜も佳境。
ジュリアンとフレイが旅立ちました。
敵と味方のパラメータに差が小さく、無双ができなかったり、救出が出来なかったりなのでてごわいシミュレーション。
めんどくなってスタコラ逃げてたわけですが。
味方ユニット内の成長率差も怖いほど大きくて困ります。
ウルフ、ザガロ、カチュアがおっそろしく強いの。
愛でリフ育てようとはじめたのに、成長しなさすぎて切りました。
シーダの力の低さが深刻化しております。ひどく深刻です。
大陸一も微妙、ミネルバ様も微妙。下級加入なら輝けたのかもしれない。
ところでナバールのイメチェンが明らかにルトガーなんですよね。
‥‥さて、キャプテン★レインボーやってくるかな‥‥。
ジュリアンとフレイが旅立ちました。
敵と味方のパラメータに差が小さく、無双ができなかったり、救出が出来なかったりなのでてごわいシミュレーション。
めんどくなってスタコラ逃げてたわけですが。
味方ユニット内の成長率差も怖いほど大きくて困ります。
ウルフ、ザガロ、カチュアがおっそろしく強いの。
愛でリフ育てようとはじめたのに、成長しなさすぎて切りました。
シーダの力の低さが深刻化しております。ひどく深刻です。
大陸一も微妙、ミネルバ様も微妙。下級加入なら輝けたのかもしれない。
ところでナバールのイメチェンが明らかにルトガーなんですよね。
‥‥さて、キャプテン★レインボーやってくるかな‥‥。




